日本仕様入力コンポーネント[InputMan]

新着情報

2010.5.10
Silverlight4対応のInputMan for Silverlightを年内に発売予定。
WPF版も並行開発中。
ニュースリリース
2010.1.22
無償バージョンアップキャンペーン終了。
2009.10.1
InputMan for Windows Forms 6.0Jの発売を発表。
前バージョン5.0Jユーザーには無償バージョンアップを提供。
ニュースリリース製品仕様
2009.5.28
InputMan for ASP.NET 3.0Jの技術トピックを公開。
フォーカス移動の制御方法
2009.5.15
InputMan for ASP.NET 3.0Jのトライアル版を公開。
ActiveX製品と.NET製品のコントロール別メンバ比較資料を公開。
トライアル版メンバ比較
2009.4.22
InputMan for ASP.NET 3.0Jの発売を発表。
本日より「早期割ビキ」キャンペーンを開始。
ニュースリリース製品仕様「早期割ビキ」キャンペーンとは
2008.10.8
InputMan for Windows Forms 5.0JのSP1を公開。
追加された機能修正版ダウンロード
2008.9.3
InputMan for Windows Forms 5.0JとQuickPak Pro 4.0Jとの機能比較を公開。
2008.9.1
InputMan for Windows Forms 5.0Jのオンラインデモを公開。

InputManは何が違う?

「入力フォーム」の理想は速く、正確にデータを入力できること。それを少ない工数で開発できるようにと、InputManは独自の技術を磨いてきました。開発生産性、入力効率、表現力、そして日本仕様。どれをとってもInputManは違うのです。

製品仕様

InputManの誕生とその歴史

ひらがな、カタカナ、ローマ字、漢字、漢数字。日本語はこれらのキャラクターがさまざまに組み合わされて成り立っています。さらに、日本の入力フォームはふりがな入力や、和暦、会計年度での表記、バイト単位での文字制御など日本独自の文化に根差したニーズにも応えなければなりません。
「日本のための入力コンポーネントは日本の企業でしか作れない」
そのように考え、グレープシティが独自開発したものが「InputMan」なのです。