機能紹介

21種類ものバーコード規格に対応

日本のビジネスシーンで使用される主要な規格を網羅し、バーコードを活用したあらゆる製品、サービス、業務をサポートします。
» 詳しくは対応バーコード一覧

GS1 データバー

2010年1月から一般消費財向け標準規格として使用されるGS1 データバーにいち早く対応しました。
GS1 データバーは省スペース性に優れ、小さなシンボルに多くのデータを記録できます。さらに、消費期限やロット番号、生産場所の情報を格納することができるため、関心が高まりつつある食品トレーサビリティ向上の鍵として注目されています。
GS1 データバー

モバイル連携によるさまざまなサービス

QRコードと携帯電話を組み合わせることで、Web上の情報をいつでも閲覧できます。さらに、電子チケットやモバイル地図へのリンク、各種媒体との連動キャンペーンなど、これまでにない新しいサービスを展開することも可能です。
QRコードによるホテル予約システムの構築例

コンビニバーコードによる料金払い込み

財団法人 流通システム開発センター策定の「UCC/EAN-128による標準料金代理収納ガイドライン」に基づくバーコードを出力できます。コンビニエンスストアで公共料金などのスピーディな支払いを可能にします。
コンビニバーコード