トライアル版の正しい使用方法について
弊社製品のトライアル版は、製品の評価目的のみでご利用いただくことができます。実際の開発に使用することはできません。
以下のような使用方法はライセンス違反となりますので、あらかじめご注意ください。
以下のような使用方法はライセンス違反となりますので、あらかじめご注意ください。
トライアル版で作成したアプリケーションを配布・販売する
トライアル版を使用して開発したアプリケーションを、配布・販売することはできません。
トライアル版でプロジェクトを作成し、製品版でビルドする
複数の開発者が、製品を使用した1つのプロジェクトを共同で開発する場合、それぞれの開発環境に製品の開発ライセンスが必要です。トライアル版でプロジェクトを作成し、製品版の開発環境でプロジェクトをビルドするといった行為は、ライセンス違反となります。
必要となる開発ライセンスの数え方については、「必要な開発ライセンス数は?」ページをご参照ください。
必要となる開発ライセンスの数え方については、「必要な開発ライセンス数は?」ページをご参照ください。
トライアル版を動作テスト・デバッグ環境で使用する
トライアル版をデバッグ環境やテスト環境にインストールして、開発したソフトウェアのデバッグや動作テストに使用することはできません。
※製品を使用したアプリケーションの実行環境には、製品に付属しているランタイムファイルなどを配置する必要がありますが、製品自体をインストールする必要はありません。
※製品を使用したアプリケーションの実行環境には、製品に付属しているランタイムファイルなどを配置する必要がありますが、製品自体をインストールする必要はありません。
