現在位置 : ホーム > 製品情報 > .NET 製品一覧 > MultiRow for Windows Forms 6.0J 製品仕様

製品情報

.NET 製品

MultiRow for Windows Forms 6.0J

MultiRow for Windows Forms 6.0J

[マルチロウ]
日本仕様 伝票明細グリッドコンポーネント

  • バージョン : 6.0J
  • 標準価格 : 126,000円 (本体価格:120,000円)
  • 販売形態 : パッケージ/ダウンロード
  • ライセンス : ランタイムフリ−
  • 発売日 : 2009/9/30
製品概要
MultiRowは1レコード複数行表示に最適なWindowsフォーム用グリッドコンポーネントです。Visual Studio上で起動する専用デザイナにより、グリッド上のどこにでもセルを配置できる高度な柔軟性を備えています。日本のユーザーが求める複数行や罫線で構成されるきめ細かな表画面の実装を支援し、紙伝票の外観をそのまま入力画面に再現したいなどの困難な要求を解決します。
バージョン6.0Jでは5.0Jとの互換性やパフォーマンスを維持しつつ、条件付きセルスタイルやクロス罫線、ユーザー定義セルの連携強化、セル単位の検証、集計処理など生産性の向上に繋がる多くの機能の追加、最新環境の対応に取り組みました。お客様から寄せられたフィードバックをもとに、随所に改良を施しています。
1レコードの複数行表示のソリューションに特化したMultiRowは日本のユーザーのきめ細かな要求に応えるべく進化しています。



MultiRowの機能をわかりやすい動画で紹介しています
» 動画でわかる最新バージョンのMultiRow(本編)

ComponentSource® ベストセラ―製品アウォーズ
ComponentSource® Japanベストセラ―製品アウォーズ2009-2010 トップ10製品 ComponentSource® Japanベストセラ―製品アウォーズ2008 トップ25製品
主な特長
レイアウトを定義するテンプレートを採用
MultiRowでは、グリッドのレイアウトをテンプレートと呼ばれる別のオブジェクトに定義できます。グリッドコントロールは、テンプレートの定義とデータソースを元に、実行時に入力可能な表画面を作成します。テンプレートには行や列にとらわれない自由なレイアウトを定義でき、1レコード複数行表示のような複雑な画面であっても、開発者が行の管理に煩わされることはありません。
デザイナとグリッドコントロール

Visual Studioの経験を生かせるテンプレートデザイナ
  • デザイナはVisual Studio上で起動するため、フォームを設計する場合と同じ感覚で表画面を設計できます。
  • デザインはテンプレートに、ロジックはフォーム上のグリッドコントロールにそれぞれ分離できるため、メンテナンスが容易です。
  • 実行時プレビューや印刷プレビューにより、プロジェクトをビルドすることなく表画面の入力操作や印刷結果を確認できます。
  • スナップライン、ズーム、テーブル、ウィザードを使って効率的にレイアウトを作成できます。
  • セルの情報をツリー形式やリスト形式で表示するウィンドウが提供され、設定の比較や統一が容易です。

自由自在のレイアウト
  • セルの位置とサイズを任意に指定できます。
  • セルの重ね合わせが可能です。
  • ヘッダと行とフッタにそれぞれ異なるレイアウトを定義できます。
  • セルの選択の可否、移動禁止をプロパティで指定できます。
  • セルのスタイルの継承や共有が可能です。
  • 均等割付や縦書き、回転など、豊富な文字配置がサポートされます。
  • ユーザーによるセルの移動順序をタブオーダーで指定できます。
タブオーダーの設定

多彩な罫線
セルごとに角を丸める角丸罫線、斜め線を描画するクロス罫線、凹凸を表現する3D罫線など、表画面に求められる罫線を網羅しています。実際の伝票用紙に近いデザインを実現し、エンドユーザーが親しみやすい入力画面を提供できます。
角丸罫線の設定

高い柔軟性
デザイナで作成されたテンプレートは、フォームをデザインした場合と同じように Visual BasicやC#のソースコードとして保持されます。フォームのソースコードと同じ方法で、デバッグやチーム開発での共有、管理が可能です。組み込みのセルを継承してユーザー定義のセルを作成し、複数のプロジェクト間で再利用することもできます。プロジェクトの拡大や長期のメンテナンスに耐えられる柔軟性が提供されています。

軽快なパフォーマンス
MultiRowのパフォーマンスは1レコード複数行表示を前提としたアーキテクチャの採用により最適化されており、フォームへの読み込みやデータソースの表示で軽快な動作を実現しています。

標準コントロールからの置き換え
MultiRowはADO.NETによるデータ連結に対応しており、 .NET Frameworkの標準コントロールと同様に操作できます。セルの編集やイベントにおいて標準コントロールとの互換性を重視するインタフェースが採用されているため、DataGridViewやTextBoxと同様の操作感覚でMultiRowを使いこなすことができます。

手軽な配布
MultiRowを使って作成したアプリケーションを配布する際に、特別な契約や追加の費用は発生しません。再配布可能なファイルとして数メガバイトのランタイムを配布するだけです。さらに配布をより簡単にするためのブートストラッパが付属しています。

安心の無償アップデート
Visual Studio 2010対応版のサービスパックを無償提供しています。
新機能
デザイナ
  • ユーザー定義セルのツールボックスへの登録
    ユーザー定義セルをデザイナのツールボックスに登録できます。5.0Jでは、ユーザーが定義したセルをあらかじめ別のアセンブリとしてビルドしなければツールボックスに登録できませんでしたが、6.0JではWindowsフォームでUserControlを利用する場合と同じように、デバッグ中のプロジェクトでセルの定義からツールボックスへの登録までが可能になりました。
    ユーザー定義セルとツールボックス
  • トレーシングモード
    デザイナの背景に任意の画像を読み込み、下絵としてグリッドの設計に利用できます。実際の伝票イメージやアプリケーション画面を背景画像として読み込み、下書きを清書する感覚でグリッド画面を設計できます。
  • テーブル
    「n行×n列」のような表を手軽に作成できるテーブルが追加されました。Officeアプリケーションで表を作図する場合と同じように、セルの結合や行列単位の操作が可能です。作成し終わったテーブルは個々のセルに分離することもできます。
  • セル型の置換
    すでに配置してあるセルの位置やサイズ、スタイルを保持したまま、セルの型情報だけを変更できます。たとえば、文字列型として配置したセルを後から日付型に置換できます。
  • ウィザード
    基本的なテンプレートを対話形式で作成できます。ウィザードで作成したテンプレートは、通常の手順で作成した場合と同じようにデザイナで編集できます。
    ウィザード
  • 名前付きセルスタイルマネージャ
    セルの背景色、文字色、罫線などのスタイルを管理し、容易に再利用するための新しいウィンドウです。
    名前付きセルスタイルマネージャ
  • 設計時プレースホルダ
    入力値の長さを見積もるための、ダミーの値を表示できます。この値は実行時には自動的に消去されます。
    設計時プレースホルダ
  • テンプレートのローカライズ
    フォームと同じようにテンプレートに言語ごとの情報の埋め込みが可能になりました。たとえば日本語用と英語用のテンプレートを共通化し、リソースの切り替えによってヘッダの文字列を言語ごとに切り替えて表示できます。

グリッドコントロール
  • 入力可能な列ヘッダと列フッタ
    列ヘッダセクションと列フッタセクションに配置したセルの編集をユーザーに許可できます。
    列ヘッダへの入力
  • スマートタグ
    プロジェクト内のテンプレートをコントロールに直接割り当てられるようになったため、手軽にテンプレートを取り扱えます。ウィザードによる新規作成や既定のテンプレートの割り当ても数クリックで可能です。また、フォームに配置したテンプレートからデザイナを呼び出しできます。
    グリッドコントロールのスマートタグ テンプレートのスマートタグ
  • 条件付きセルスタイル
    セルの背景色や罫線を特定の条件や名前で指定できるようになりました。たとえば、マイナスの数値を自動的に赤い文字色で表示したり、指定した基準を満たさない値を別の背景色で強調したりできます。
    名称 クラス 機能
    通常のセルスタイル CellStyle 個々のセルに単一のスタイルを適用するシンプルなスタイル。5.0Jと互換性がある。
    条件付きセルスタイル ConditionalCellStyle 指定された条件に応じて適用するスタイル。条件は組み込まれているものから選択する。
    名前付きセルスタイル NamedCellStyle テンプレートによって管理される共通のスタイル。任意の名前でスタイルを指定する。
    結合セルスタイル CombinedCellStyle 任意のスタイル(複数可)を結合して適用するスタイル。このスタイルは他の種類のスタイルを含むことができる。
    ダイナミックセルスタイル DynamicCellStyle ユーザー定義の条件に応じて適用するスタイル。条件は開発者がコーディングで指定する。
  • セル単位の値の検証
    コントロールのイベントによる値の検証に加えて、セル単位でオブジェクトによる値の検証が可能になりました。デザイナにおいては、マウス操作だけで入力値の検証ルールを定義できます。
    • 値の範囲
    • 必須リスト
    • 必須入力
    • 除外リスト
    • 値の比較
    • セルの比較
    • 対になる文字
    • サロゲート文字
    • 正規表現
    • ユーザー定義
  • 選択機能の強化
    [Ctrl] キーを押しながらのクリックによる選択の解除と、[Shift] キーを押しながらクリックによる複数選択に対応します。また、高速にセルを選択するためのメソッドが追加されます。
  • クロス罫線
    セル内に右上がりと左上がりの斜め線を表示して、空白や分類を示すことができます。
    クロス罫線
  • ビジュアルスタイル
    列ヘッダ、行ヘッダ、コーナーヘッダ、スプリッタおよびスクロールバーで Office 2007ライクな外観をサポートします。また、ヘッダとボタンにおける背景色のサポートやマウスオーバー時の外観のカスタマイズに対応しました。
    Office 2007スタイル

7種類のセル型を追加
  • サマリ型セル
    セルの値の集計(合計、平均、最大、最小、個数)を提供します。データソースの計算列を使用できないアンバウンドモードでも計算処理を実装可能です。ユーザー定義の計算処理を組み込むこともできます。
  • ポップアップ型セル
    任意のフォーム(ウィンドウ)またはコモンダイアログをセルの入力用に使用できるセル型です。テキスト領域とボタン領域を備え、セルの値をポップアップウィンドウで編集するための統一的な手続きを提供します。
  • 印刷情報型セル
    ページ番号や最大ページ数、印刷日時など、印刷に欠かせない情報をテンプレートへの埋め込み形式で実装できるセル型です。
  • コーナーヘッダ型セル
    コーナーヘッダ(左上のヘッダ)に最適化されたスタイルと動作が提供されます。
  • トラックバー型セル
    標準のトラックバーコントロールと同様のユーザーインタフェースを使用してセルの値を編集できます。
  • ドメインアップダウン型セル
    スピンボタンを使用してアイテムを一覧から選択できるセル型です。
  • フィルタリング文字列型セル
    文字列型セルをフィルタ行用に拡張したセル型です。文字入力による汎用なフィルタリングに対応します。チェックボックスやコンボボックスによるフィルタリングは、ユーザー定義セルによる実装例が提供されます。
主な機能
グリッドコントロール
GcMultiRow
選択モード 単一選択/複数選択
編集モード 通常/常時入力/読み取り専用
表示モード 通常/行選択/表示専用/リストボックス
行の編集 追加/挿入/削除
スクロール 行単位/ピクセル単位
スプリッタ 水平/垂直/両方
データ連結 ADO.NETとの連結/アンバウンドモード/仮想モード
ソート 列ヘッダによるソート/コーディングによるソート/昇順・降順/ユーザー定義ソート/インジケータ
フィルタ 列ヘッダによるフィルタ/フィルタ行によるフィルタ
日本語入力 IME入力モード/IME変換モード
文字配置 均等割り付け/ワードラップ/インデント/回転/縦書き/省略表示
ファイル入出力 独自ファイル形式(XML)
ツールチップ セル/スクロールバー/リサイズ/エラーアイコン
印刷 .NET Framework の印刷機能と連携/印刷プレビュー/単票印刷/コンパクトモード
罫線 色/スタイル/角丸罫線/3D 罫線/クロス罫線
ズーム 10%〜400%
ショートカットキー キーの追加/キーの削除/組み込みアクションの割り当て/ユーザー定義アクションの作成

デザイナ
デザイナ
セクション 列ヘッダセクション/行/列フッタセクション
表示モード 設計時/実行時/印刷プレビュー
レイアウトモード スナップライン/グリッド
支援機能 トレーシングモード/テーブルデザイナ/ウィザード/設計時プレースホルダ
セル表示モード インデックス/名前/データフィールド/型
ルーラーの単位 ピクセル/インチ/センチメートル
ズーム 10%〜400%
ウィンドウ ドキュメントウィンドウ/ツールボックス/プロパティウィンドウ/プロパティリストウィンドウ/テンプレートエクスプローラ/名前付きセルスタイルマネージャ
ビジュアルスタイル Visual Studioスタイル/Officeスタイル
ファイル入出力 テンプレート定義ファイル(.xml)、名前付きセルスタイル定義ファイル(.xml)

セル型(23種類)
セル型 イメージ 機能
基本セル(共通) 基本セル 位置/サイズ/編集の可否/無効表示/表示と非表示/表示状態の取得/選択の可否/選択状態の取得/エラーアイコン/コンテキストメニューほか
ヘッダ ヘッダ セルの選択方向/ヘッダの区切り線/ビジュアルスタイル
列ヘッダ 列ヘッダ 組み込みソート/組み込みフィルタ/セルの選択/ドロップダウンリスト
行ヘッダ 行ヘッダ 行インジケータの表示/行のエラーの表示/行番号の表示/行全体の選択
コーナーヘッダ コーナーヘッダ すべてのセルの選択/コーナーに最適化された外観
文字列 文字列 文字列の入力/複数行の入力/パスワード文字のマスク/スクロールバー/最大文字数
ボタン ボタン クリック可能なボタン/ビジュアルスタイル
チェックボックス チェックボックス チェックボックスによる値の入力/オン、オフ、不確定/ビジュアルスタイル
コンボボックス コンボボックス 値の選択/データソースの連結/ビジュアルスタイル
マスク マスク 書式付文字列の入力/リテラル文字の表示/パスワード文字の入力
日付 日付 日付と時刻の入力/ドロップダウンカレンダーの表示/最大値と最小値
数値 数値 数値の入力/スピンボタンによる増減/桁区切り/最大値と最小値
ドメインアップダウン ドメインアップダウン スピンボタンによる値の選択
ラベル ラベル 文字列の表示
リンクラベル リンクラベル リンク付き文字列の表示/訪問済みリンクの明示
イメージ イメージ 画像の表示/アイコンの表示/ストレッチ/ズーム
プログレスバー プログレスバー 進行状況の表示/値の表示/ビジュアルスタイル
リッチテキスト リッチテキスト リッチテキストの入力/複数行の入力/スクロールバー
ラジオグループ ラジオグループ 値の選択/段組/表示方向/ビジュアルスタイル
ポップアップ ポップアップ ダイアログの表示/値の入力/ビジュアルスタイル
サマリ サマリ 合計/平均/最小値/最大値/値の個数/非表示行の除外/ユーザー定義の計算式
印刷情報 印刷情報 現在のページ番号/総ページ数/印刷日時
トラックバー トラックバー トラックバーによる値の入力/ビジュアルスタイル
フィルタリング文字列 フィルタリング文字列 任意の値による行のフィルタリング
ユーザー定義 ユーザー定義 組み込みのセル型の継承/任意のセル型の作成

InputManCell(7種類)
InputManCellは、InputMan for Windows Forms 6.0JのコントロールをMultiRowのセル型として使用するためのラッパークラスです。InputManの多彩な入力支援機能を、MultiRowに組み込むことができます。InputManCellを使用するには、別途InputMan for Windows Forms 6.0Jのライセンスとインストールが必要です。
セル型 イメージ 機能
InputManCell共通 InputManCell共通 編集モードの切り替え(挿入、上書き)/ショートカットキー/候補値の入力/未入力時の代替テキスト/サイドボタン
テキスト入力 テキスト入力 入力文字種の制限/入力文字列の自動変換/バイト数による最大文字数/長い文字列のためのエディットウィンドウ/行間のスペース/行の罫線/入力行数の制限/ワードラップの折り返し方法/サロゲートペアの入力禁止
マスク入力 マスク入力 正規表現による書式/フィールドごとのスタイル/サロゲートペアの入力禁止
マス目入力 マス目入力 マス目による入力書式の視覚化/マス目のスタイル/サロゲートペアの入力禁止
日付入力 日付入力 和暦の入力/和暦のカスタマイズ(元号の変更)/カスタマイズ可能なドロップダウンカレンダー/フィールドごとのスタイル
時間間隔の入力 時間間隔の入力 期間や長さの表示、入力/フィールドごとのスタイル
数値入力 数値入力 表示用の書式と入力用の書式/負数の強調表示/金額表示/計算ウィンドウ/ドロップダウン電卓/フィールドごとのスタイル
複数列コンボボックス 複数列コンボボックス 複数列ドロップダウンリストの表示/項目のヘッダの表示/項目のスタイル/ステータスバーの表示/項目の検索/入力書式/選択項目の文字列の表示書式

  • InputManCell for Windows Forms 6.0Jのダウンロードはこちら

PlusPakCell(5種類)
PlusPakCellは、PlusPak for Windows Forms 6.0JのコントロールをMultiRowのセル型として使用するためのラッパークラスです。 和暦対応カレンダーやバーコード生成機能などをMultiRowに組み込むことができます。PlusPakCellを使用するには、別途PlusPak for Windows Forms 6.0J のライセンスとインストールが必要です。
セル型 イメージ 機能
バーコード バーコード1
バーコード2
CODE128/CODE39/CODE49/CODE93/EAN128/ITF/JAN13/JAN8/NW-7(CODABAR)/PDF417/POSTNET/QRコード/UPC/A/UPC/E/カスタマバーコード(郵便バーコード)/GS1 DataBar(RSSシンボル)
カレンダー カレンダー ヘッダ、曜日タイトル、日付領域、週番号、選択した日付、隣接日、休日、曜日のスタイルのカスタマイズ/月間カレンダー/年間カレンダー/週の開始曜日/和暦の表示/六曜の表示と取得/休日・祝日の設定
色選択 色選択 テーマカラー/最近使用した色/画面上の任意の色をマウスポインタで取得
フォント選択 フォント選択 システムのフォントの一覧/特定の言語でフォント候補を限定
拡張プログレスバー 拡張プログレスバー グラデーション効果/画像を使った描画/文字の向きのカスタマイズ式

  • PlusPakCell for Windows Forms 6.0Jのダウンロードはこちら
注意事項
コンポーネントの種類
Windowsフォーム用コンポーネント

サポート言語
Visual Basic、C#
必要システム
開発環境
開発ツール(※) Visual Studio 2005 SP1/2008 SP1/2010日本語版(※)
※ Express Editionではデザイナは使用できません。
※ Visual Studio 2010 で使用するには、MultiRow for Windows Forms 6.0J Service Pack 1 を適用する必要があります。
開発言語 Visual Basic、C#
OS
  32ビット(x86) 64ビット(x64)
Windows XP 日本語版
Windows Vista 日本語版
Windows 7 日本語版
Windows Server 2003 日本語版
Windows Server 2008 日本語版
Windows Server 2008 R2 日本語版

運用環境
フレームワーク .NET Framework 2.0 SP1/3.0 SP1/3.5/3.5 Client Profile/4/4 Client Profile
OS
  32ビット(x86) 64ビット(x64)
Windows XP 日本語版
Windows Vista 日本語版
Windows 7 日本語版
Windows Server 2003 日本語版
Windows Server 2008 日本語版
Windows Server 2008 R2 日本語版

ソフトウェア認証
製品の使用にはソフトウェア アクティベーション(ライセンス認証)が必要です。
ライセンス認証についての詳細はこちらへ
参考記事(PDF形式)