本製品のライセンス形態には開発ライセンスと運用ライセンスがあります。 ※各ライセンスの価格はこちらの価格表をご覧下さい。 CPU開発ライセンス 製品を利用してアプリケーションを開発する場合に必要となるライセンスで、開発に使用するマシンに対して許諾されます。
CPU運用ライセンス開発したアプリケーションを配布する場合に必要となるライセンスで、運用に使用するマシンに対して許諾されます。
本製品は、開発ライセンス、運用ライセンスともプロセッサベースのライセンス方式を提供しており、両ライセンス形態とも必要なライセンス数はプロセッサのコア数に基づいてカウントされます。 通常、1台のマシンに対する必要ライセンス数は下記の式で算出できます。
【重要】 IBM「POWER5+/POWER5プロセッサー搭載マシン」およびSun「UltraSPARC T1プロセッサー搭載マシン」上での利用をご検討中のお客様はエンタープライズツール事業部までお問い合わせください。
例:
CPU運用ライセンス・・・10CPU運用ライセンス ×数量1 ・server1とserver2の必要ライセンス数を合計した複数CPU向けライセンスを購入します。
JDK 1.3.1/1.4.2/5.0(32bit版)
オペレーティングシステム
Windows(Intel IA32) XP/Server 2003/Vista/Server 2008Solaris(SPARC) 8/9/10AIX 5.2/5.3HP-UX(PA-RISC) 11i Red Hat Linux(Intel IA32) AS 3.0/AS 4.0 ※ Windows XP SP2への対応について ※ Windows Vista/Server 2008への対応について
Windows(Intel IA32) XP/Server 2003/Vista/Server 2008Solaris(SPARC) 8/9/10AIX 5.2/5.3HP-UX(PA-RISC) 11i Red Hat Linux(Intel IA32) AS 3.0/AS 4.0
JavaBeans統合 JBuilder 2005 IBM Rational Application Developer 6.0 Sun Java Studio Enterprise 7 JSF統合 Sun Java Studio Creator 2004Q2 IBM Rational Application Developer 6.0 JSP Taglib統合 BEA WebLogic Workshop 8.1