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PowerTools Series
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[リードツール イープリント オーイーエム]
LEADTOOLS ePrint 4.0J 開発キット
バージョン:4.0
標準価格:262,500円 (本体価格:250,000円)
2007/3/31 販売終了


|  概要  |  主な特長  |  ライセンス  |  注意事項  |  パッケージ内容  |  必要システム  |  よくある質問(FAQ)  |


[製品の概要]

2007年3月31日をもちまして販売を終了いたしました。
長い間ご愛顧いただき、誠にありがとうございました。

LEADTOOLS ePrint OEM(API関数およびCOMオブジェクト、以下OEM)は、LEADTOOLS ePrint(ドライバアプリケーション、以下ePrint)の制御または変更を行う機能を提供します。ePrintはアプリケーションなので単体でも使用できますが、OEMを使用すると、ePrintと連携可能なアプリケーションを独自に開発できます。

LEADTOOLS ePrint 4.0Jついては、こちらへ

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[主な特長]
OEMを使用すれば、アプリケーションのePrintユーザーインタフェースをカスタマイズできます。

  • 複数のプリンタに印刷コマンドをリダイレクト。
      さらに印刷コマンドのリダイレクト先となるプリンタのリストを作成および
      操作することも可能
  • 印刷コマンドをリダイレクトして、素材を複数の画像ファイルに保存
  • 印刷コマンドをリダイレクトして、Eメールを複数のアドレス(CCも可能)に
      送信し、このメールに複数の画像ファイルを添付
  • ePrintのユーザーインタフェースをより自在に活用
  • ePrintのグローバル設定を変更
  • 印刷済みジョブについての情報を表示


  • OEM では、ePrintデバイスコンテキストの作成、コールバック関数によるメモリ内のePrint出力の取得、UIコールバックによるePrintカスタムユーザーインターフェイスの実装のほか、以下に示すようにさまざまなオプションや初期設定をカスタマイズできます。

  • 用紙サイズの初期設定
  • 解像度の初期設定
  • 各種オプションタブの表示/非表示
  • 保存先の初期設定
  • ベースファイル名の初期設定
  • カラー諧調の初期設定
  • サムネイルオプション
  • マルチページの初期設定
  • [ファイルの分類]形式
  • [ファイルの種類]形式
  • プリンタ名
  • ドライバ名
  • モニター名
  • ポート名
  • プロダクト名
  • シリアル番号
  • レジストリサブキー
  • ルートディレクトリ
  • ヘルプファイル名
  • 「バージョン情報」文字列
  • 「バージョン情報」アイコン
  •  

    • PDFオプションの初期設定
      −文書のプロパティ
      −セキュリティ設定
      −開くオプション
      −圧縮オプション
      −ウォーターマークオプション
      −ブックマークオプション
      −フォントの埋め込みオプション
      −URL検出オプション
    • Eメールの設定
      −差し出し人名
      −送信元アドレス
      −返信先アドレス
      −SMTPサーバー
      −ユーザー名
      −パスワード
      −サーバーのタイムアウト時間
      −ポート
      −必須認証
      −デフォルトの宛先
      −デフォルトの件名
      −デフォルトのメッセージ本文



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    [ライセンス]
    LEADTOOLS ePrint OEM 4.0Jは、LEADTOOLS ePrint 4.0J(プリンタドライバ)をプログラム中から制御しますので、アプリケーションを開発するマシンにあらかじめLEADTOOLS ePrint 4.0Jをインストールする必要があります。LEADTOOLS ePrint OEM 4.0Jには、開発マシンにインストールするためのLEADTOOLS ePrint 4.0Jが
    1ライセンス含まれています。


    LEADTOOLS ePrint OEM 4.0Jを使用して開発したアプリケーションを配布する場合、アプリケーションを実行するマシンにLEADTOOLS ePrint 4.0Jをインストールする必要があります。実行マシンにインストールするLEADTOOLS ePrint 4.0Jのライセンスは別途ご購入ください。


    LEADTOOLS ePrint OEM 4.0Jを使用して開発したアプリケーションをネットワークサーバーにインストールし、複数のコンピュータを接続して使用する場合は、接続台数分のLEADTOOLS ePrint 4.0J(プリンタドライバ)のライセンスが必要となります。


    例1)開発したアプリケーションを500個配布する場合
    開発用にLEADTOOLS ePrint OEM 4.0Jを1つ 262,500円
    (250,000円)
    LEADTOOLS ePrint 4.0Jボリュームライセンス : 500パック 3,937,500円
    (3,750,000円)
    合計 : 4,200,000円
    (4,000,000円)
    ( )内は本体価格



    例2)開発したアプリケーションをサーバー上に置き、500台のクライアントマシンで使用する場合
    開発用にLEADTOOLS ePrint OEM 4.0Jを1つ 262,500円
    (250,000円)
    LEADTOOLS ePrint 4.0Jボリュームライセンス : 500ライセンス 3,937,500円
    (3,750,000円)
    合計 : 4,200,000円
    (4,000,000円)
    ( )内は本体価格


    LEADTOOLS ePrint 4.0Jボリュームライセンス
    パック 価格

    (本体価格)

       50 パック 472,500円 (450,000円)
       100 パック 840,000円 (800,000円)
       250 パック 2,047,500円 (1,950,000円)
       500 パック 3,937,500円 (3,750,000円)
       1000 パック 5,880,000円 (5,600,000円)
       2500 パック 10,500,000円 (10,000,000円)
       5000 パック 15,250,000円 (15,000,000円)
       10000 パック 16,800,000円 (16,000,000円)



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    [注意事項]
    LEADTOOLS ePrint OEM 4.0J 開発で利用した、LEADTOOLS ePrint 4.0Jを開発マシン以外へインストールまたは配布することはできません。


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    [パッケージ内容]
    CD-ROM 1枚
    アンロックキーのお知らせ、ユーザー登録カードなど


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    [必要システム]
    Visual Basic 5.0 日本語版(Windows98/NT4.0)
    Visual Basic 6.0 日本語版(Windows98/Me/NT 4.0/2000/XP/Server 2003)
    Visual C++ 5.0 日本語版(Windows98/NT4.0)
    Visual C++ 6.0 日本語版(Windows98/Me/NT 4.0/2000/XP/Server 2003)
    ※Visual Basic5.0、Visual C++ 5.0はService Pack3以上が必要です。
    ※Visual Basic6.0、Visual C++ 6.0はService Pack3以上が必要です。
    ※Windows NT 4.0はService Pack3以上が必要です。
    ※Windows Server 2003はService Pack6が必要です。


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