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製品情報

.NET 製品

ActiveReports for .NET 6.0J Professional

ActiveReports for .NET 6.0J Professional

[アクティブレポート]
帳票作成にやさしい環境

  • バージョン : 6.0J
  • 標準価格 : 294,000円 (本体価格:280,000円)
  • 販売形態 : パッケージ/ダウンロード
  • ライセンス : 要サーバーライセンス
  • 発売日 : 2009/8/26
製品概要
日本の開発現場で支持され続けている帳票開発コンポーネントActiveReports for .NETが、グレープシティで開発を手がける製品になりました。ActiveReports for .NET 6.0Jは、これまで以上に日本のお客様の要望を反映し日本特有の帳票ニーズに応えたバージョンとなっています。
空行出力や罫線表示用レポートコントロール、均等割付やパディングといった、きめ細かなデザインを実現するための機能の強化。また、スナップラインモードの採用、テキストの直接編集やマウスでのズーム機能などデザイナの操作性を向上。帳票開発の効率アップを強力に支援します。
さらに、生成したPDFに電子署名とタイムスタンプをつけることが可能となり、ドキュメントの真正性と完全性を保証します。
Windows Server 2008 R2や64ビットOS、Internet Explorer 8、Firefox 3.6といった最新の環境をサポートしています。ユーザー環境を気にすることなくレポートシステムを構築できます。

各エディションの情報はこちらへ
ActiveReports for .NET 6.0J Standard



ActiveReportsの機能をわかりやすい動画で紹介しています
» 動画でわかる最新バージョンのActiveReports

ComponentSource® ベストセラ―製品アウォーズ
ComponentSource® Japanベストセラ―製品アウォーズ2009-2010 No.1製品 ComponentSource® Japanベストセラ―製品アウォーズ2008 No.2製品
主な特長
優れたレポートデザイナ
  • デザイナがVisual Studioに統合されているため、シームレスに帳票デザインを行えます。
  • レポートのデザイン部分とコード部分が分かれているためメンテナンスが容易です。
  • 豊富なイベントによる柔軟なプログラミングが可能です。エディタは独自形式ではなくVisual Studioのものを使用するため、インテリセンスやコードスニペットなどの機能を活用できます。
  • プレビュー機能により、最終的な出力を確認しながらのデザインが可能です。
  • スナップライン、均等割付、パディング、縦書き、デザイナの拡大/縮小を使って、よりきめ細かなレイアウトを作成できます。
  • ダブルクリックでテキストを直接編集できるため、効率良く帳票デザインができます。プロパティウィンドウからの入力は複数行をサポート。
Visual Studioに統合されたデザイナ
Visual Studioに統合されたデザイナ(拡大表示)

充実機能のビューワ(Windowsフォーム用)
レポートビューワには印刷や検索、表示ページ数の切り替え、ページ移動、拡大/縮小など、豊富な機能が標準として組み込まれています。また、ツールバーはエンドユーザーの要望に合わせてカスタマイズできます。
Windowsフォーム用レポートビューワ
Windowsフォーム用レポートビューワ(拡大表示)

多彩な表現力
  • 多種類のバーコード規格に対応。日本で使用頻度の高いQRコード、郵便カスタマバーコード、コンビニバーコードはもちろん、2010年から一般消費財(小売業)の国際標準シンボルとなるGS1データバーにも対応しています。
  • チャートの作成はウィザードを使い簡単に行えます。折れ線や棒グラフなど2D/3D合わせて49種を備え、データの訴求性を高めます。
多彩なレポートを出力可能
多彩なレポートを出力可能

豊富なデータ入出力形式
レポートの作成に使用する入力データは、ADO.NETのデータソースはもちろん、特定のデータソースと連結しないアンバウンドデータにも対応しています。
また、作成したレポートはPDFやExcel、HTML、画像など多様なファイル形式に出力できます。

インポートウィザード
Microsoft Office AccessやCrystal Reportsで作成したレポートデザインをActiveReports形式へと変換する専用ツールが付属しているので、既存資産を活用できます。

ASP.NET Webサービス(XML Webサービス)
ActiveReportsで生成したレポートはXML Webサービスとして公開できます。また、他社システムが公開したXML WebサービスのデータセットをActiveReportsのデータソースとしてレポートを生成することも可能なため、プラットフォームや言語の異なる他社システムとのビジネス連携を実現できます。なお、XML Webサービスとして公開されたレポートはWindowsフォーム上のActiveReportsビューワで表示できます。

ClickOnce、ノータッチデプロイメント
ActiveReportsを使用して作成したアプリケーションはClickOnceやノータッチデプロイメントによる配布に対応しています。

PDF外字
外字フォントをPDFファイル内に埋め込んで出力できます。外字はファイル方式とリンク方式の両方に対応しており、Windowsの外字エディタで作成したものから市販のものまで、さまざまな外字を使用できます。
また、外字フォントに限らず、任意のフォントセットごとにフォントデータをPDFファイル内に埋め込むか埋め込まないかを選択できます。
PDFへの外字の埋め込み
PDFへの外字の埋め込み

独立したレポートデザイナアプリケーション
レポートデザイナを作成するコントロールが付属します。これを使用するとActiveReportsやVisual Studioのない環境でも帳票デザインを行えるランタイムデザイナをアプリケーションとして作成し、無償配布できます。例えば、エンドユーザーがレポートのデザインを独自に変更できるデザイナを作成したり、開発効率を上げる目的で自分用に最適化したデザイナを作成したり、アイデア次第でさまざまな使い方ができます。
Professionalには、以下の機能を利用できるランタイムデザイナのサンプルプロジェクトが付属しています。
  • レポートのデザイン(.rpxファイルの作成、保存)
  • プレビュー
  • 印刷
  • エクスポート(PDF、Excel、TIFF、HTML、RTF、Text)
  • スクリプトエディタ

ランタイムデザイナ - デザイン画面
デザイン画面(拡大表示)
ランタイムデザイナ - スクリプトエディタ
スクリプトエディタ(拡大表示)
ランタイムデザイナ - プレビュー画面
プレビュー画面(拡大表示)

Webレポートシステム
ブラウザでのレポート閲覧を可能にするWebフォーム用のサーバーコントロール(WebViewerコントロール)が付属します 。プロパティの設定だけで、HTMLやPDF、Flash形式での表示が可能です。ファイルはWebViewerコントロールにより自動生成されるため、クライアント要件に柔軟に対応できます。
WebViewerコントロール
WebViewerコントロール(拡大表示)

HTTPハンドラ
HTTPハンドラ機能を使用することにより、面倒なコーディングを行うことなくWeb帳票をPDF、HTML形式で表示できます。クライアントからActiveReportsのレポートデザインファイルであるRPXファイルを要求するだけで、サーバー側で自動的にレポートの生成処理を実行します。

直接印刷とプレビューなし印刷
ASP.NETアプリケーションでも、Flashビューワを使用して、クライアントマシンに接続されたプリンタに直接印刷やプレビューなし印刷が可能です。

安心の無償アップデート
Visual Studio 2010対応版のサービスパックを無償提供しています。
新機能
デザイナ
  • スナップライン

    フリーレイアウトモードとグリッドモードに加えて、スナップラインモードが追加されました。コントロールを配置したり移動したりする際に表示される補助線(スナップライン)に合わせて、コントロールの位置やサイズを調整できます。

  • スナップライン
    スナップライン(拡大表示)
  • 罫線表示用レポートコントロール

    複数のセクションにまたがって、外枠や内側の罫線を表示できるレポートコントロール(CrossSectionLine、CrossSectionBox)が追加されました。上下左右の罫線をつなぎ合わせる必要がなく、レイアウト変更要求にも簡単に対応できます。また、任意の角度や背景色が設定できる角丸罫線を描画できます。

  • 柔軟な罫線レイアウト
    柔軟な罫線レイアウト(拡大表示)
  • スタイルの再利用

    レポートデザインのスタイルシートを、外部ファイルとして保存できます。複数のレポートでスタイルを再利用でき、作業効率がアップします。

  • 縦書き

    コントロール内の文字列を縦書きに設定できます。

  • 縦書き
    縦書き(拡大表示)
  • 均等割付

    コントロール内の文字列を均等割付します。

  • 均等割付
    均等割付(拡大表示)
  • パディング

    罫線から文字列までの間隔(パディング)を調整します。上下左右を個別に設定できます。

  • パディング
    パディング(拡大表示)
  • 複数行入力

    プロパティグリッドから、複数行の文字列を入力できます。

  • 複数行入力
    複数行入力(拡大表示)
  • 直接編集

    デザイン画面上でコントロールをダブルクリックすると、文字列を編集できます。コントロールを選択した後に、プロパティグリッドから文字列を編集する手間がなくなります。

  • 直接編集
    直接編集(拡大表示)
  • スクリプト

    スクリプトエディタでは、インテリセンス機能や"this"(C#)または"Me"(Visual Basic .NET)キーワードを使用してプログラミング要素に簡単にアクセスできます。また、プロパティの設定によりスクリプトのデバッグ機能を利用できます。

  • マウスで拡大/縮小

    Ctrlキー+マウスホイールで、デザイナを拡大/縮小できます。

  • XMLベース(RPX)のレポートテンプレート

    新規項目の追加から、XMLベース(RPX)のレポートテンプレートを選択できます。


Flashビューワ
Flash形式のWebレポートビューワを採用したため、環境に依存しないWebレポートシステムの構築が可能です。
Flashビューワ
Flashビューワ(拡大表示)
  • クライアントスクリプト

    各種イベントやメソッドを利用して、クライアントサイドでのレポート表示方法の変更や印刷が可能です。

  • 非同期表示

    生成済みのレポートのロード完了を待たずに、順次表示します(IEのみ)。


Medium信頼レベル
レンタルサーバ等のMedium信頼レベル環境に対応しています。

電子署名とタイムスタンプ
PDF出力時に電子署名およびタイムスタンプを設定できます。2005年4月1日から施行された e-文書法におけるドキュメントの「真正性」と「完全性」を保証する手段となります。
  • 電子署名

    証明用署名および承認用署名を選択できます。また、署名はテキストだけでなく画像で表示したり、テキストと画像の両方を表示したりできます。不可視に設定することも可能です。

  • 電子署名
    電子署名(拡大表示)
  • タイムスタンプ

    時刻認証業務認定事業者(TSA)が提供する、デジタル署名を使用する方式(RFC3161)のタイムスタンプを取得できます。
    ※ タイムスタンプサービスのご利用の際には、別途お客様と時刻認証業務認定事業者(TSA)間での契約が必要です。


レポートエンジン
  • 空行出力

    レポートの余白を埋めるための空行を挿入することで、すべてのページを同じレイアウトで出力できます。

  • 空行出力
    空行出力(拡大表示)
  • 64ビット(x64)OS

    ActiveReports for .NET 6.0Jでは64ビット(x64)OSをサポートしています。64ビット版 .NET Framework上で本製品をご利用いただくことが可能です。


バーコード
  • GS1データバー

    GS1データバーは、2010年1月1日から、一般消費財(小売業)の国際標準シンボルとなるバーコードです。従来のJAN形式と比べてサイズが小さく、商品のメーカーや製品名といった情報に加え有効期限や賞味期限、産地情報、容量など多くの情報を表現できます。そのため、今後、一般消費者向けの商品や医療業界での普及が予想されています。
    以下、全6種類のGS1データバーを表示できます。

    • GS1 DataBar Omnidirectional
    • GS1 DataBar Stacked Omnidirectional
    • GS1 DataBar Truncated
    • GS1 DataBar Stacked
    • GS1 DataBar Expanded
    • GS1 DataBar Expanded Stacked

  • GS1 DataBar
    GS1 DataBar(拡大表示)
  • BarWidthプロパティ

    BarWidth(最小モジュール幅)を基準にして、バーコードを作成します。


グラフ
  • 折れ線グラフの交点

    交点の種類を選択できるようになりました。交点を面取りすることで、より正確に値を表示できます。

  • 折れ線グラフの交点
    折れ線グラフの交点(拡大表示)
  • 円グラフの表示方向

    時計回りか反時計回りを設定できます。

  • 円グラフの表示方向
    円グラフの表示方向(拡大表示)
  • 円グラフのラベル位置

    円グラフのラベルが重ならないように改善されています。

  • 棒グラフの軸ラベル位置

    棒グラフの軸ラベルの位置を設定できます。


ビューワ(Windowsフォーム用)
  • 画像注釈

    プレビュー時に任意の画像を追加して印刷できます。たとえば、社内帳票に「社外秘」や「決済済み」といったスタンプや職印を押印するイメージで使用できます。

  • マウスで拡大/縮小

    Ctrlキー+マウスホイールでビューワを拡大/縮小できます。


Excelエクスポート
  • まとめて書式設定

    SpreadBuilderでレポートをExcel形式ファイルに出力する際に、セルの範囲を指定してまとめて書式設定できます。


TIFFエクスポート
  • CCITT G4圧縮

    CCITT G4圧縮(Ccitt4)形式で出力します。


その他
  • PDFファイル名の設定

    PDFファイルを保存する際、デフォルトのファイル名を指定できます。

  • 透過画像

    背景色を透過に設定した画像(PNG、GIF)をPDFに出力できます。

  • 非埋め込みフォント一括指定

    PDFエクスポート時に、レポート内で使用している全てのフォントを一括して非埋め込みフォントに設定できます。

主な機能
デザイナ
機能StdPro
設計方式セクション単位の設計
セクション帳票全体のヘッダ/フッタ、ページ単位のヘッダ/フッタ、グループ単位のヘッダ/フッタ、詳細
コントロールLabel、TextBox、CheckBox、RichTextBox、Shape、Picture、Line、PageBreak、BarCode、SubReport、OleObject、ChartControl、ReportInfo、CrossSectionLine、CrossSectionBox
レポート定義ファイルRPXファイル(デザイン情報を外部ファイルに保存/読込)
スタイルや各種設定レポートデザインのスタイルの再利用(スタイル情報を外部ファイルに保存/読込)
ページ設定/プリンタ設定/スタイル設定/グローバル設定ダイアログ(レイアウトモード、グリッド表示、グリッド行数/列数、ルーラの単位、コントロール削除時の確認ダイアログ、プレビューページ数)
スクリプトC#、VB .NET
その他スナップライン、プレビュー、拡大/縮小表示、各種書式設定、アライメント設定、Zオーダーの設定、コンポーネントトレイ、アンバウンドフィールドの追加、パラメータの追加
デザイナ生成Designer、ReportExplorer、Toolboxコントロールを使用し無償で配布できるランタイムデザイナを作成可能。×

ビューワ(Windowsフォーム用)
機能StdPro
印刷、クリップボード、検索、単一/複数/連続ページ表示、拡大/縮小表示、ページ移動、注釈機能、見出し一覧、サムネイル表示、リンク、ツールバーのカスタマイズ

入出力
機能StdPro
データADO.NETデータプロバイダ、ADO.NETデータクラス(DataSet、DataTable、DataReader、DataView)、ODP.NETデータプロバイダ、XMLファイル、カスタム、アンバウンド
エクスポートPDF、Excel、TIFF、HTML、RTF、Text、RDF(ActiveReports独自の形式)
印刷用紙サイズ、方向、余白、とじ代(見開きページ)、丁合い、両面印刷、給紙トレイ

PDFエクスポート
機能StdPro
外字外字出力×
日本語フォント埋め込み/非埋め込みの選択×
※1
太字×
斜体
マルチランゲージ
※2
電子署名×
タイムスタンプ×
※1 埋め込みフォントとしてのみ出力可能です。
※2 1つのコントロールの中に、複数の言語のフォントが使用される場合には対応しません。

ASP.NET
機能StdPro
専用コンポーネントWebViewerコントロールHTMLビューワ(検索、ページ移動)×
Flashビューワ(印刷、ページ範囲、検索、単一/複数/連続ページ表示、拡大/縮小表示、ページ移動、見出し一覧、サムネイル表示、リンク、ツールバーのカスタマイズ)×
PDF×
HTML×
HTTPハンドラPDF(コンパイルされたレポート、RPXファイル)×
HTML(コンパイルされたレポート、RPXファイル)×
PDFエクスポート
HTMLエクスポート
【注意事項】
旧バージョンに付属していたActiveXビューワは、さらに強力なFlashビューワに変更されました。
ただし、FlashビューワはProfessionalのみの機能です。Standardには付属しておりません。
旧バージョンのStandardエディションでActiveXビューワを使用していた場合は、Professionalへの移行か、PDF形式での出力などの方法をご検討ください。なお、ASP.NETアプリケーション上でのプレビュー無し印刷は、旧バージョンではActiveXビューワを使用して実現しているため、6.0Jで同様の動作を行う場合にはProfessionalが必要となります。

バーコード
種類StdPro
バーコード規格ANSI39、ANSI39 フルアスキー、Code 2 of 5、ITF、Code25 Matrix、Code39、Code39 フルアスキー、Code128、Code93、Code93 フルアスキー、MSI、POSTNET、NW-7(CODABAR)、JAN8(EAN8)、JAN13(EAN13)、UPC/A、UPC/E、RM4SCC、GS1-128(EAN128)、QRコード、Code49、カスタマバーコード(郵便バーコード)、PDF417、コンビニバーコード、GS1 DataBar

グラフ
種類(グラフウィザードから選択可能なもの)StdPro
グラフ2D(28種)HiLo、HiLoClose、HiLoOpen、HiLoOpenClose、XY プロット、エリア、カギ足、ガント、ドーナツ、バブル XY、バブル、ピラミッド、ファンネル、ベジェ XY、ベジェ、ポイント&フィギュア、ローソク足、横棒、散布図、新値三本足、積層エリア、積層エリア(%)、積層棒、積層棒(%)、折れ線 XY、折れ線、棒、練行足
グラフ3D(21種)エリア、カギ足、ガント、ドーナツ、ピラミッド、ファンネル、ベジェ、リング、円、横棒、集合棒、新値三本足、積層エリア、積層エリア(%)、積層棒、積層棒(%)、折れ線、棒、棒(ピラミッド)、棒(円柱)、練行足
注意事項
サーバーライセンスに関するご注意
本製品に含まれるコンポーネントを使用し、サーバーコンピュータ上で実行されるアプリケーションを配布する場合、運用するサーバー台数分のサーバーライセンスが必要になります。
  • 配布サーバー1台につき ¥105,000(税込)

信頼レベル
ASP.NETのMedium信頼レベルに対応しています。

コンポーネントの種類
WindowsフォームおよびASP.NET用コンポーネント

サポート言語
Visual Basic、C#
必要システム
開発環境
開発ツールVisual Studio 2005/2008/2010(日本語版)
※ Express Editionでは使用できません。
開発言語Visual Basic、C#
WebサーバーInternet Information Services(必須ではありません)
OS
 32ビット(x86)64ビット(x64)
Windows XP(日本語版)
Windows Vista(日本語版)
Windows 7(日本語版)
Windows Server 2003(日本語版)
Windows Server 2008(日本語版)
Windows Server 2008 R2(日本語版)

運用環境(Windowsアプリケーション)
フレームワーク.NET Framework 2.0/3.0/3.5/3.5 Client Profile/4/4 Client Profile
OS
 32ビット(x86)64ビット(x64)
Windows XP(日本語版)
Windows Vista(日本語版)
Windows 7(日本語版)
Windows Server 2003(日本語版)
Windows Server 2008(日本語版)
Windows Server 2008 R2(日本語版)

運用環境(ASP.NETアプリケーション)
サーバー
フレームワーク.NET Framework 2.0/3.0/3.5/4
WebサーバーInternet Information Services
OS
 32ビット(x86)64ビット(x64)
Windows XP(日本語版)
Windows Vista(日本語版)
Windows 7(日本語版)
Windows Server 2003(日本語版)
Windows Server 2008(日本語版)
Windows Server 2008 R2(日本語版)
クライアント
ブラウザInternet Explorer 6/7/8、Firefox 3.0/3.5/3.6
 ※ Flashビューワを使用するには、Adobe® Flash® Playerが必要です。
プラグインAdobe® Flash® Player 10.0/10.1/10.2

ソフトウェア認証
製品の使用にはソフトウェア アクティベーション(ライセンス認証)が必要です。
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