Lotus Notesに蓄積された業務データを瞬時に視覚化
今日、企業の経営層から製品販売の現場に至るまで、あらゆるビジネスシーンにおいてスピーディな意思決定が求められています。迅速かつ的確な判断を行うには、業務システムに蓄積された膨大なデータを、直感的に把握することが不可欠です。
WebCharts3D
「WebCharts3D for IBM Lotus Notes」は、国内トップクラスのシェアを誇るグループウェア「IBM® Lotus Notes® 8」上で、動的にチャートを生成できるソリューションです。市場動向や顧客ニーズ、販売状況など、Lotus Notesに集約されたさまざまな情報を元に、30種類もの豊富なチャート種から、分析に最適なスタイルを選んでチャート化します。
また、WYSIWYGスタイルのデザイナを採用し、デザイン工数の大幅な削減を実現しています。さらに、Lotus NotesのEclipse RCP(リッチクライアントプラットフォーム)に対応したSWTコードの自動生成機能も備え、表現力豊かなチャートを短期間でシステムに導入できます。
・IBM、Lotus NotesはIBM Corporationの商標です。
・Javaに関連する商標およびロゴマークは米国 Sun Microsystems, Inc.の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
・GrapeCityはグレープシティ株式会社の登録商標です。
・その他記載されている製品名は各社の商標または登録商標です。