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日本発 世界16カ国の幼児教育機関で導入される英語教育

2012/04/05【GrapeSEED】

-日本発 世界16カ国の幼児教育機関で導入される英語教育「GrapeSEED」カリキュラム説明会開催
 5月より横浜、名古屋、福岡、神戸、東京にて -

グレープシティ株式会社(所在地:宮城県仙台市、代表取締役:馬場 直行)は、子どもたちの発育段階に合わせて、母語と同じように英語を習得できるカリキュラム「GrapeSEED(グレープシード)」の説明会を5月15日より全国5ヵ所(横浜、名古屋、福岡、神戸、東京)で開催します。

  • GrapeSEED(グレープシード)とは

    「グレープシード」とは、2009年に全世界で導入が始まり、昨年は世界11カ国の幼児教育機関で導入されていましたが、現在は16カ国と導入国数を伸ばしている幼児英語教育カリキュラムです。日本をはじめ全世界で毎日4万人の子どもたちが同じ方法で英語を学んでいます。

  • GrapeSEED(グレープシード)普及の背景

    世界では以前から英語教育に力を入れている国は多々ありますが、昨今日本でも国内企業の社内公用語の英語化や積極的な外国人社員の採用が行われ、英語の重要は日に日に増しています。また、その波を受けてか小学校の英語必修化など、英語教育の低年齢化も同時に進んでいます。これにより英語は読み書きだけできれば良い時代から、話せる英語の時代へと変わりつつあります。

    「グレープシード」は、いかに子どもが英語を話せるようになるかを考え、子どもたちにとって自然に楽しく学べるようにできた世界初のカリキュラムで、他の英語教材には無い様々な特長を持っています。

    その一つが会話に良く使う単語を計画的に組み込んでいるという点。単に子どもたちが興味を持っているものを取り上げただけでは英語力の向上には繋がりません。子どもたちに身近な話題の中に、会話に頻繁に出る単語を分析し組み込んでいるからこそ、子どもたちは自然に英語を覚え、尚且つ早い段階から話し始めることができるのです。

    このような他には無い唯一の特長が世界中で採用されている理由の一つだと考えられます。

    その「グレープシード」の説明会を5月15日の横浜を皮切りに全5会場で開催します。詳細はホームページ、またはグレープシード事業部(022-774-9090)までお問い合わせ下さい。

  • 地域/日時/会場
    1. 横浜 /5月15日(火)/TKPガーデンシティ横浜
    2. 名古屋/5月16日(水)/名古屋ガーデンパレス
    3. 福岡 /5月17日(木)/福岡ガーデンパレス
    4. 神戸 /5月23日(水)/神戸国際会館セミナーハウス
    5. 東京 /5月24日(木)/アルカディア市ヶ谷(私学会館)

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