2015/01/22:メルマガ
PowerNews 416号-案ずるより産
むが易し。まずは“ウィジモ”して...
<p>グレープシティの新製品や、プログラミングに役立つ技術コラム、ITイベントのお知らせなどソフトウェア開発者に役立つ情報が満載のメールマガジン「PowerNews」の最新号を本日配信しました。<br /><br />今号のイチオシ記事<br />案ずるより産むが易し。まずはウィジモしてみませんか?</p><ul> <li><a class=linkmark target=_blnak href=http://www.grapecity.com/tools/jp/?PN/Survey/><span class=neww>最新号のアンケートはこちら</span></a></li> <li><a class=linkmark href=http://www.grapecity.com/tools/support/powernews/articles/>[サポート&サービス]-[メールマガジン]バックナンバーや過去のアンケート結果はこちら</a></li></ul>

グレープシティの新製品や、プログラミングに役立つ技術コラム、ITイベントのお知らせなどソフトウェア開発者に役立つ情報が満載のメールマガジン「PowerNews」の最新号を本日配信しました。

今号のイチオシ記事
案ずるより産むが易し。まずはウィジモしてみませんか?

2015/01/21:お知らせ
AngularJSで高速に動作するJavaSc
riptコントロール:Wijmo 5
<p>Web業務アプリケーションに最適なUIを提供するJavaScript製品「Wijmo 5(ウィジモ・ファイブ)」を2015年1月15日(木)に発売しました。<br />「Wijmo 5(ウィジモ・ファイブ)」は、ECMAScript 5に準拠した新世代『JavaScriptコントロール』です。TypeScriptで開発されており、AngularJSとの連携を強化しています。<br /><br /><a class=linkmark target=_blank href=http://c1.grapecity.com/SuperPages/whatsnew/><span class=neww>[ComponentOne専用サイト]-[新着ニュース]はこちら</span></a><br /><a class=linkmark target=_blank href=http://c1.grapecity.com/SuperPages/newsrelease/#wijmo5><span class=neww>[ComponentOne専用サイト]-[ニュースリリース]はこちら</span></a></p>

Web業務アプリケーションに最適なUIを提供するJavaScript製品「Wijmo 5(ウィジモ・ファイブ)」を2015年1月15日(木)に発売しました。
「Wijmo 5(ウィジモ・ファイブ)」は、ECMAScript 5に準拠した新世代『JavaScriptコントロール』です。TypeScriptで開発されており、AngularJSとの連携を強化しています。

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2015/01/15:お知らせ
業務アプリにピボット機能を組み込む
:ComponentOne Studio 2014...
<p>アプリケーションの開発に便利なコンポーネントを数多く収録したスイート製品ComponentOne Studio(コンポーネントワンスタジオ)の 新バージョン2014J v3 を2015年1月15日(木)に発売します。<br />今回のバージョン(2014J v3)では、Microsoft Excelのピボットテーブルおよびピボットグラフに類似したオンライン分析処理コンポーネントの「OLAP(オーラップ)」が追加されるほか、各エディションともにお客さまのニーズに合わせた新しいコンポーネントの追加や機能強化を図っています。<br /><br /><a class=linkmark target=_blank href=http://c1.grapecity.com/SuperPages/whatsnew/><span class=neww>[ComponentOne専用サイト]-[新着ニュース]はこちら</span></a><br /><a class=linkmark href=http://c1.grapecity.com/SuperPages/newsrelease/#c1studio2014jv3 target=_blank><span class=neww>[ComponentOne専用サイト]-[ニュースリリース]はこちら</span></a></p>

アプリケーションの開発に便利なコンポーネントを数多く収録したスイート製品ComponentOne Studio(コンポーネントワンスタジオ)の 新バージョン2014J v3 を2015年1月15日(木)に発売します。
今回のバージョン(2014J v3)では、Microsoft Excelのピボットテーブルおよびピボットグラフに類似したオンライン分析処理コンポーネントの「OLAP(オーラップ)」が追加されるほか、各エディションともにお客さまのニーズに合わせた新しいコンポーネントの追加や機能強化を図っています。

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2015/01/09:お知らせ
本日、JPAddress for .NET 辞書更
新ファイルを公開
<p>アプリケーションからいつでも最新の住所情報を利用できるJPAddress for .NETの辞書更新ファイルを公開しました。最新の辞書ファイルをダウンロードする場合は、認証IDまたはプロダクトキーをご用意ください。</p><ul clas=listlink> <li><a class=linkmark href=http://www.grapecity.com/tools/info/jpaddress/dictionaryupdate/>サービスに関する詳しい情報はこちら</a> <ul clas=listlink> <li><a class=linkmark href=https://www.grapecity.com/tools/sys/dl/jpaddress/>JPAddress for .NET辞書更新サービスをご利用の方はこちら(手動ダウンロードページ)</a></li> </ul> </li></ul>

アプリケーションからいつでも最新の住所情報を利用できるJPAddress for .NETの辞書更新ファイルを公開しました。最新の辞書ファイルをダウンロードする場合は、認証IDまたはプロダクトキーをご用意ください。

2014/12/24:お知らせ
JPAddress for .NET 1.0J のサービ
スパックを公開
<p>[ダウンロード]-[アップデート]コーナーに「JPAddress for .NET 1.0J 」のサービスパック(SP2)を公開しました。アップデートの内容はリリースノートの更新履歴でご確認いただけます。</p><ul> <li><a class=linkmark href=http://www.grapecity.com/tools/downloads/update#279>[ダウンロード]-[アップデート]はこちら</a></li></ul>

[ダウンロード]-[アップデート]コーナーに「JPAddress for .NET 1.0J 」のサービスパック(SP2)を公開しました。アップデートの内容はリリースノートの更新履歴でご確認いただけます。

2015/01/09:アップデート公開
JPAddress for .NET 辞書更新ファ
イルを公開
2014/12/24:アップデート公開
JPAddress for .NET 1.0J のサービ
スパックを公開
2014/12/15:アップデート公開
SPREAD for Windows Forms 7.0
Jのサービスパックを公開
2014/12/10:アップデート公開
JPAddress for .NET 辞書更新ファ
イルを公開
2012/08/29:アップデート公開
ActiveReports for .NET 6.0Jのサ
ービスパックを公開

導入事例公開:西鉄情報システム(株)様

税金滞納整理システム「レビィⅡ」に導入いただいている「SPREAD for Windows Forms」についてお話を伺い、製品導入事例としてページ公開しました。レビィⅡの開発にSPREADがどのように活用されているかをご覧ください。

あらゆる開発にこれ1つ。ComponentOne Studio

Windowsフォーム、ASP.NET、WPF、Windowsストアなど、各プラットフォーム要件に応えたコンポーネントを数多く収録した「ComponentOne Studio(コンポーネントワン・スタジオ)」が、1つの製品で業務システム開発を総合的にサポートします。

Forguncy(フォーガンシー)10月15日発売!

“Excel名人を業務アプリ開発者に変える”
Excelライクな操作性でWebアプリを作成できる「Forguncy」を10月15日より発売します。新OPENした専用サイトから無償評価版をお試しください。

ActiveX製品をお探しの方に

ActiveX製品は、2014年8月6日からお取扱いの方法を変更いたしました。購入方法などはリンク先をご覧ください。

VB6から .NETへの移行

ActiveX製品から .NET製品への移行に関する情報です。

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