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Visual Studio 2017にも対応したコンポーネントセット最新版をリリース

「ComponentOne Studio 2016J v3」リリース


グレープシティ株式会社(本社:仙台市泉区紫山3-1-4、代表取締役社長:馬場 直行)は、業務アプリケーション開発に便利なコンポーネントを数多く収録したスイート製品「ComponentOne Studio」の新しいバージョン「2016J v3」を2017年1月24日(火)にリリースしました。ComponentOne Studioは、1年定額制のサブスクリプション方式で販売しており、初回費用は、最上位エディションである「ComponentOne Studio Enterprise」の1ユーザーライセンスで162,000円(8%税込)、1年単位の更新費用は初回費用の40%である64,800円(8%税込)となります。

ComponentOne Studio 2016J v3では、2016年11月にマイクロソフト社より発表された「Visual Studio 2017」について、Windowsフォーム、WPF、UWP、ASP.NET Web Forms/MVC、Silverlightのすべてのエディションで正式にサポートします。

本ニュースリリースの詳細は下記ページでご覧ください。

 

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