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「SkyVisualEditor(スカイビジュアルエディター)」でバーコード自由自在

GrapeCity Barcode for SalesforceがSkyVisualEditorに対応


グレープシティ株式会社(本社:仙台市泉区紫山3-1-4、代表取締役社長:馬場 直行)は、2017年3月8日にSalesforceのデータをバーコード化できる「GrapeCity Barcode for Salesforce(グレープシティ バーコード)」を、株式会社テラスカイ(本社:東京都中央区日本橋1-3-13、代表取締役社長:佐藤 秀哉)が開発・販売するSalesforce用画面開発ツール「SkyVisualEditor(スカイビジュアルエディター)」に対応したことを発表いたします。

株式会社テラスカイが提供するSkyVisualEditorはノンプログラミングでSalesforceの画面やSalesforceアプリを簡単に作成できる開発プラットフォームです。業務に合わせてSalesforceのデータ編集画面や参照画面を自在に作成できることことから数多くの企業が導入しています。

一方、グレープシティが提供する「GrapeCity Barcode for Salesforce」はSalesforce上のデータをバーコード化できるコンポーネントです。従来はセールスフォース・ドットコムが提供する標準のフレームワーク(Visualforce(ビジュアルフォース)/Lightning(ライトニング))だけの対応でしたが、今回のバージョンアップによりSkyVisualEditor上でも利用が可能となりました。

画像「SkyVisualEditorとGrapeCity Barcodeのロゴ」

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開発元

グレープシティ株式会社

所在地 :

宮城県仙台市泉区紫山 3-1-4

電話番号 :

022-777-8210

Fax番号 :

ホームページ :

http://www.grapecity.com/tools/

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