ComponentOne Studio

コンポーネントワン スタジオ|多様な開発環境を総合的にサポート
バージョン
:
販売形態
: サブスクリプション
発売日
:

トライアル版

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概要

業務アプリケーション開発のオールインワン・ソリューション

ComponentOne Studioは、Windowsフォーム、ASP.NET、WPF、Silverlight、Windowsストアのアプリケーションを開発できるコンポーネントを数多く収録したスイート製品です。プラットフォームごとにデータグリッドやチャート、帳票、コンテナやナビゲーションといったUI部品などを収録したエディションを提供しています。 C/S型の業務アプリケーションからWebアプリまで、対話性の高いリッチなUIのシステムを開発することができます。

ComponentOne Studioのライセンス価格および製品情報の詳細は専用サイトをご覧ください。
ComponetOne製品の専用サイト


ComponentOne Studioの特長

サブスクリプションでコストを抑える

リーズナブルな価格と充実のサービスで一定期間ご利用いただけるサブスクリプション方式のライセンス体系を採用しています。更新費用は初期費用の40%に設定しているため、パッケージ版でバージョンアップを繰り返すよりも低コストで最新機能を利用できます。

画像「ComponentOne Studioのバージョンアップ実績」ComponentOne Studioのバージョンアップ実績
画像「サブスクリプションの初期費用と更新費用」サブスクリプションの初期費用と更新費用

図中の価格はすべて税別

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あらゆるプラットフォーム要件に応える

Windowsフォーム、ASP.NET、WPF、Silverlight、Windowsストアアプリの各プラットフォーム向けのコンポーネントを収録。どのプラットフォームにも業務アプリケーションで要求される機能を満たすコンポーネントをバランスよく揃えています。


コーディング量軽減で納期を短縮

豊富なプロパティやメソッドにより高度な機能でも簡単に実装することができ、開発者のコーディング作業を大幅に軽減します。直観的にプロパティ値をセットするためのGUIデザイナも充実していますので、学習時間や開発にかかる期間を短縮できます。


最新の開発環境やテクノロジーに対応

統合開発環境やOSのアップデート、新しいフレームワークなどの登場をキャッチアップ。また、jQueryやHTML5といったWeb技術も積極的に取り入れています。新しい環境が登場しても安心してご利用いただけるコンポーネント製品です。


スピーディなアップデート

ComponentOne Studioでは機能追加や不具合修正が飛躍的に早くなります。基本的な開発サイクルでは年に3回のメジャーリリース(V1、V2、V3)とおよそ2~3週間に1度の割合で機能強化や不具合修正を行ったマイナーリリースを予定しています。サブスクリプション期間内であれば、これらのすべてのリリースを自由にご利用いただけます。


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