ComponentOne Studio

コンポーネントワン スタジオ|多様な開発環境を総合的にサポート
バージョン
:
販売形態
: サブスクリプション
発売日
:

トライアル版

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概要

業務アプリケーション開発のオールインワン・ソリューション

ComponentOne Studioは、Windowsフォーム、ASP.NET、WPF、Silverlight、Windowsストアのアプリケーションを開発できるコンポーネントを数多く収録したスイート製品です。プラットフォームごとにデータグリッドやチャート、帳票、コンテナやナビゲーションといったUI部品などを収録したエディションを提供しています。 C/S型の業務アプリケーションからWebアプリまで、対話性の高いリッチなUIのシステムを開発することができます。

統合開発環境やOSのアップデート、あるいは新しいフレームワークなど、常に最新技術に迅速に対応しているため、変化するビジネスモデルに合わせて開発ツールを新規導入する必要がありません。また、年に3回のメジャーリリース(V1、V2、V3)を行っており、その時必要とされる新しいコンポーネントの追加や機能強化を図っています。

画像「新しいフレームワークが登場するごとに新たなエディションを追加収録」新しいフレームワークが登場するごとに新たなエディションを追加収録

新テクノロジーへの移行や導入を見据えた場合、将来性のあるComponentOne Studioの選択が最適です。

ComponentOne Studioは、2013年5月より定額制のサブスクリプション方式で販売しております。
詳しくは下記専用サイトをご覧ください。

ComponetOne製品の専用サイト
ComponetOne Studioとは


FlexGrid、TrueChartに関する情報をお探しの方

シンプルで使いやすいデータグリッドコンポーネント「FlexGrid」と、豊富なチャート種を備えチャート要素をすべてGUIデザイナで設定できる高機能チャートコンポーネント「TrueChart」の新バージョンは、ComponentOne Studioの機能の一部としてご利用いただいています。

FlexGridやTrueChartを引き続き利用したい場合は、現在販売中のサブスクリプション版ComponentOne Studioをお求めください。

ComponentOne Studioとは
ComponentOne Studioのコントロール一覧はこちら

※ Windowsフォーム、Webアプリケーションの機能に限定されたエディションもあります。


ComponentOne旧製品

パッケージ方式で販売していたComponentOne旧製品については、下記専用サイトをご確認ください。

ComponentOne旧製品について