概要
ComponentOne Studio2013Jシリーズはサブスクリプションになりました
ComponentOne Studio 2013JのサブスクリプションはWindows環境における統合開発環境Visual Studioで利用できる各種コンポーネントをリーズナブルな価格と充実のサービスで一定期間ご利用いただけるライセンスです。
製品の入手およびアップデートは専用サーバーからのダウンロードで行え、時間や曜日を気にせずいつでも最新のコンポーネントを利用することができます。また、アップデートはコンポーネント単位で行うため、不具合修正や機能追加が従来のパッケージ版よりも飛躍的に早くなります。さらに、ライセンス体系は従来のマシンライセンスからユーザーライセンスに変わり、複数の開発環境での開発やテストに柔軟に対応できます。ComponentOne Studioはスピードが求められるビジネスモデルに適した開発ツールです。
ComponentOne Studioのライセンス価格および製品情報の詳細は専用サイトでご覧ください。
ComponentOne Studio 2013J
ComponentOne Studio 2013Jサブスクリプションの特長
リーズナブルなライセンス価格
サブスクリプションでは、開発ライセンスの引き下げを行うとともに、更新費用も開発ライセンスの40%とリーズナブルに設定しています。
ComponentOne Studioのバージョンアップ実績
サブスクリプションの初期費用と更新費用
※ 図中の価格はすべて税別
ライセンス価格の詳細は専用サイトでご覧ください。
ComponentOne Studio 2013J
スピーディなアップデート
ComponentOne Studio 2013Jでは機能追加や不具合修正が飛躍的に早くなります。基本的な開発サイクルでは年に3回のメジャーリリース(V1、V2、V3)とおよそ2~3週間に1度の割合で機能強化や不具合修正を行ったマイナーリリースを予定しています。サブスクリプション期間内であれば、これらのすべてのリリースを自由にご利用いただけます。
開発サイクルとアップデートの詳細は専用サイトでご覧ください。
ComponentOne Studio 2013J
ユーザーライセンス
サブスクリプション版ではユーザーライセンスに変わります。1ユーザーライセンスで上限3台のマシンに製品をインストールして使用できるようになります。たとえば、1人の開発者がデスクトップPCとノートPCを併用して開発を行っている場合では、1つのユーザーライセンスで利用することが可能です。
ライセンスの詳細は専用サイトでご覧ください。
ComponentOne Studio 2013J
アセンブリ更新管理ツールを提供
アセンブリ単位でファイルバージョンを管理できる「C1 Live」というツールにより、インストールされているアセンブリのファイルバージョンと利用できる最新ファイルバージョンの確認、アセンブリごとのダウンロードとインストールが可能です。
幅広い環境をサポート
Windowsフォーム、WPF、HTML 5およびASP.NET MVCに対応したASP.NET、Silverlightなど幅広いプラットフォームをサポートしています。またWindows 8、Visual Studio 2012といった最新環境でも安心してお使いいただけます。
サポート環境の詳細については専用サイトをご覧ください。
ComponentOne Studio 2013J
サブスクリプション購入のユーザー特典
専用ページでのライセンス管理
Windowsフォーム、WPF、HTML 5およびASP.NET MVCに対応したASP.NET、Silverlightなど幅広いプラットフォームをサポートしています。またWindows 8、Visual Studio 2012といった最新環境でも安心してお使いいただけます。
日本語による技術サポート
サブスクリプションには日本語による技術サポートが含まれており、契約期間中は何度でもメールによるお問合せを利用することが可能です。企業システムに対しても安心してご利用いただけます。