FlexGrid

フレックスグリッド

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バージョン
:
販売形態
: サブスクリプション
発売日
:

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「FlexGrid」製品(Windowsフォーム, WPF, Silverlight)のお取扱い方法変更のお知らせ

グレープシティでは2013年5月28日をもちまして、FlexGrid for Windows Forms 5.0Jなど、パッケージ製品としての「FlexGrid」の取り扱いを終了しました。
現在「FlexGrid」コントロールは、業務システム開発用コンポーネントスイート「ComponentOne Studio(コンポーネントワンスタジオ)」より利用することができ、継続して機能強化が行われています。
ComponentOne Studioに収録されているFlexGridは、単体製品および旧バージョンとの上位互換が保たれているため、プロジェクトを簡単に移行できます。また、機能強化や不具合修正、バージョンアップも継続して行っています。

移行情報

これまでのパッケージ製品「FlexGrid」をお持ちのお客さまには、お得にComponentOne StudioのFlexGridをお使いいただけるバージョンアップ価格をご用意しています。バージョンアップ価格の対象製品については下記専用サイトをご確認ください。

ComponentOne Studioバージョンアップ価格について


"あらゆる開発にこれ1つ。" .NETアプリ開発のオールインワン

FlexGridの最新バージョンが収録されているComponentOne Studioは、Windowsフォーム、WPF、UWP、ASP.NET Web Forms/MVC、Silverlightの各アプリケーション開発を支援するコンポーネントセット製品です。業務アプリケーションに要求されるデータグリッドやチャート、帳票、コンテナやナビゲーションといった多機能なコンポーネントをバランスよく収録し、Visual Studioでの開発を総合的にサポートします。ライセンス体系は、1年定額制のサブスクリプション方式を採用。契約期間中は、新しく追加されたコンポーネントや、不具合修正、新環境対応、機能強化されたコントロールをすべて使用でき、無償のEメールサポートも利用できるため、開発工数の削減に繋がります。

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概要

FlexGridとは

FlexGridは、さまざまな種類のデータソースを表形式で表示したり編集したりできるデータグリッドコンポーネントです。大量の基幹データを効率よく表示するためのデータソートやフィルタリング、アウトラインツリー表示といった優れたユーザーインタフェースを実現するほか、データ型に合わせた入力補助、自動集計、そして印刷にいたるまでエンドユーザーの求める機能をトータルにカバーしています。また、機能の多くはスマートデザイナをはじめとする各種のエディタからプロパティ値をセットするだけで簡単に実装することができるため、開発者のコーディング負担を大幅に軽減できます。充実したGUIデザイナとシンプルなオブジェクトモデルによる開発のしやすさ、そして実行時の使いやすさにより、発売以来多くの開発者の支持を得ています。

画像「データの集計と階層表示」データの集計と階層表示
画像「さまざまな描画機能」さまざまな描画機能

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進化を続ける「FlexGrid」

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