InputMan for WPF

インプットマン|日本仕様入力コンポーネント
バージョン
: 1.0J
販売形態
: パッケージ/ダウンロード
発売日
: 2011/4/18

トライアル版

アップデート

ご購入

 
移行情報

InputMan for Silverlight 1.0Jからの移行

InputMan for Silverlight 1.0Jとは基本設計が同じで、プラットフォームの違いに依存するものを除くほとんどの機能で互換性があります。InputMan for Silverlight 1.0Jを使用したSilverlightアプリケーションをWPFへ移行する場合は各コントロールに関連するコードをほとんどそのまま共有できますので、移行のための専用ツールは提供しておりません。


異なるプラットフォームからの移行

InputManはWPF対応版のほか、ActiveX、WindowsフォームおよびASP.NETで動作する製品を提供しています。

上記の製品はベースとなるテクノロジーが異なるため互換性はなく、プロジェクトを移行するための移行ツールは提供していません。また、収録しているコントロールの種類も完全には一致しません。
ただし、InputManの特徴的な機能の多くは異なるメンバや別コントロール、あるいは別製品に移植するなどして継承されています。製品間のコントロール構成の相違やメンバ単位での比較表の資料を公開していますので、移行時の参考資料としてご利用ください。

[InputMan機能比較表]はこちら(zip形式)


各製品の共存について

開発環境・運用環境共に、ActiveX、Windowsフォーム、ASP.NET製品のInputMan Pro、InputMan for Windows Forms、InputMan for ASP.NETとの共存も可能です。
なお、1つのプロジェクト内で複数のバージョンを同時に使用することはできません。

このページの先頭へ