Home > 製品情報 > Java > JBarCode 3.0J > 更新履歴

JBarCode

Jバーコード|多様なバーコード規格をサポート
バージョン
: 3.0J
販売形態
: ダウンロード
発売日
: 2013/9/6

トライアル版

アップデート

ご購入

 
更新履歴
2016.12.14 動作環境(OS/アプリケーションサーバー)を追加

OSとしてWindows Server 2016とAIX 7.2、アプリケーションサーバーとしてIBM WebSphere Application Server 9.0に対応しました。

2016.05.20 動作環境(OS)を追加

OSとしてWindows 10に対応しました。

2014.10.30 動作環境(OS/Java環境)を追加

OSとしてRed Hat Enterprise Linux 7.xとSolaris 11、Java環境としてJDK 8.0に対応しました。

2014.10.10 アップデートモジュール(2014年10月10日)を追加

アップデートモジュールを公開しました。内容は以下のとおりです。

  • JBarCode 2.5Jで対応した次の不具合が反映されていない問題の修正
  • 1. GS1-128(EAN-128)でValueプロパティおよびValueBinaryプロパティにファンクションキャラクタ(FNC)を設定できない
  • 2. QRCodeでバージョンを12、エラー訂正レベルを"M"に設定したとき、規格 で定められている桁数よりも短い桁数でエラーが発生する
2014.08.08 アップデートモジュール(2014年8月8日版)を公開

アップデートモジュールを公開しました。内容は以下のとおりです。

  • GS1 DataBar Limitedのバーコードシンボルが与えられた値によって正常に生成されない問題の修正
2014.05.12 動作環境(OS)を追加
OSとしてWindows 8.1(デスクトップ)とWindows Server 2012 R2に対応しました。
2013.09.06 JBarCode 3.0J発売

Javaアプリケーションにバーコード生成機能を組み込むことができるJava専用コンポーネント「JBarCode 3.0J」を発売いたしました。

2013.08.07 バージョン 3.0Jの発売を発表

クラウド対応など幅広い運用環境で多規格のバーコードを生成できるJavaバーコード作成ツール「JBarCode 3.0J」を2013年9月6日に発売することを発表しました。

[会社情報]-[ニュースリリース]はこちら

このページの先頭へ