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SPREAD for ASP.NET

スプレッド|最強のサーバーサイド表計算コンポーネント
バージョン
: 10.0J
販売形態
: ダウンロード
発売日
: 2017/02/15

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よくある質問

はい。SPREAD for ASP.NET 10.0Jは旧バージョン(1.0J/2.0J/2.5J/3.0J/5.0J/7.0J/8.0J)と互換性があります。10.0Jへ移行する移行ツールが付属します。

.NET版のSPREADは、.NET Frameworkの技術をベースとして新規に開発されたコンポーネントであるため、基本的にActiveX製品との間に互換性はなく、移行ツールも用意しておりません。

いいえ。ベースとなるテクノロジーが異なるため互換性はなく、プロジェクトを移行するための移行ツールは提供していません。

はい、同一サポート環境上であれば可能です。SPREAD for ASP.NET 10.0Jは、旧バージョンであるSPREAD for .NET Web Forms 1.0J/2.0J/2.5J/3.0J、SPREAD for ASP.NET 5.0J/7.0J/8.0Jと同一マシンにインストールして共存できます。なお、同一のVisual Studioプロジェクト内で異なるバージョンのSPREADを使用することはできません。

SPREAD for ASP.NET 10.0Jを含むグレープシティ製品は日本語環境(OS、Visual Studio)にのみ対応しており、英語環境やその他の環境においては、動作保証、動作確認、およびテクニカルサポートサービスの対象外となっています。
※Microsoft Azure Web Appsは英語環境上での動作を保証します。

SPREAD for ASP.NET 10.0Jを使用してWebアプリケーションを作成した場合、運用するWebサーバーごとに別途コアサーバーライセンスが必要です。コアサーバーライセンスはサーバーのコア数に応じた価格体系を用意しています。運用スケールに応じて適切なものをお求めください。
コアサーバーライセンス早わかりガイド

はい。SPREAD for ASP.NET 10.0JはInternet Explorer 11とInternet Explorer 11のエンタープライズモードに対応しています。

SPREAD for ASP.NET 10.0J では、新たに保守サービスを提供します。保守サービスによるテクニカルサポートの提供期間は、最短で7年です。

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