SPREAD for Windows Forms

スプレッド|最強の表計算コンポーネント

「使いやすい!と思わせる業務画面設計」について見る

バージョン
: 10.0J
販売形態
: ダウンロード
発売日
: 2017/2/15

トライアル版

アップデート

ご購入

 
更新履歴
2017.05.12 2017.05.12 Service Pack 1(v10.0.4003.2012)を公開

Visual Studio 2017および.NET Framework 4.7に対応しました。

<主な変更点>

  • Visual Studio 2017および.NET Framework 4.7に対応
  • 移行ツールの動作環境を更新
  • 不具合の修正
  • 製品ヘルプの改訂
2017.02.15 SPREAD for Windows Forms 10.0J発売

表計算コンポーネント「SPREAD for Windows Forms 10.0J」を発売しました。

2016.12.15 SPREAD for Windows Forms 10.0Jの発売を発表

表計算コンポーネントSPREAD for Windows Formsの新バージョン「SPREAD for Windows Forms 10.0J」を2017年2月15日(水)に発売します。10.0JではInputManを使用したセル型や、Excel 2016から登場した新チャートを追加しました。また、ソート機能の強化やステータスバーをサポートしたことで、より操作性や視認性がアップしました。

<主な新機能>

  • InputManを使用したセル型(GcComboBox、GcMask、GcTimeSpan、GcCharMask)の追加
  • 7種のチャートの追加
  • フィルタリングドロップダウンでのソート
  • 複数キーによる自動ソート
  • ステータスバーの追加
 

[会社情報]-[ニュースリリース]はこちら

このページの先頭へ