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SPREAD for WPF

スプレッド|Excelライクな表計算グリッド
バージョン
: 2.0J
販売形態
: ダウンロード
発売日
: 2017/7/31

トライアル版

ご購入

 
よくある質問

はい。旧バージョン(1.0J)の上位互換製品です。2.0Jへ移行する移行ツールが付属します。

いいえ。ベースとなるテクノロジーが異なるため互換性はありません。また、プロジェクトを移行するためのツール等も提供していません。
異なるテクノロジーから移行するには、新規にアプリケーションを作成する必要がございます。その際はSPREADの各製品の機能を比較した一覧表を用意していますので、ご参考にしてください。

ありません。SPREADを購入すれば使用できます。

必要ありません。SPREADをインストールすれば使用できます。

InputManセルは、SPREAD内でセル型として使用できます。InputManセルをSPREAD外で使用することはできません。SPREADの外側でInputManを使用するにはInputMan(単体)を購入してください。

トライアル版は製品の機能評価を目的に提供している限定的なライセンスです。製品版と機能的な相違はなくヘルプやサンプル等も同一のものが付属していますが、以下の制限があります。

  • トライアル版に関するダイアログが開発時と実行時にポップアップします。
  • 使用できる期間に限りがあります。
  • 作成したアプリケーションを配布することはできません。

トライアル版の使用期間は以下のとおりです。

トライアル版の使用期間(使用可能日数)は、最初にコンポーネントを使用した日を含めて10日間です。コンポーネントを使用しない日は日数にカウントされません。ただし、15日間連続してコンポーネントを使用しない日があった場合、使用日数の合計が10日間を超えていなくても使用期間終了となります。また、使用期間中にコンピュータのシステム日付を過去の日付に戻した場合も使用期間終了となります。

以下の操作を行った場合、使用日数のカウントが行われます。

  • コンポーネントをフォーム上に配置する
  • コンポーネントが配置されたフォームを開く
  • プロジェクトをビルドまたはリビルドする
  • プロジェクトをデバッグ実行する

使用期間内にビルドしたアプリケーションは、ビルドした日から数えて10日間だけ実行できます。11日目以降、アプリケーションは実行できなくなります。また、使用期間終了後もプロジェクトのビルドは可能ですが、ビルドしたアプリケーションは実行できません。

SPREAD for WPF 2.0Jはランタイムフリーです。アプリケーションを配布する際に別途ライセンスを購入する必要はありません。

ナレッジベースより、その他の製品技術情報や不具合の報告が検索できます。

また、SPREADシリーズの技術記事をまとめたページもご参考ください。

SPREAD for WPF 2.0J では、新たに保守サービスを提供します。保守サービスによるテクニカルサポートの提供期間は、最短で7年です。

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