Home > 製品情報 > .NET > SPREAD for WPF 2.0J > 移行情報

SPREAD for WPF

スプレッド|Excelライクな表計算グリッド
バージョン
: 2.0J
販売形態
: ダウンロード
発売日
: 2017/7/31

トライアル版

ご購入

 
移行情報

旧バージョンからの移行

SPREAD for WPF 2.0Jは1.0Jとの上位互換が保たれており、廃止された機能はありません。

旧バージョンで作成したVisual Studioのプロジェクトは、付属の移行ツールを使用して最新バージョンである2.0Jに簡単に移行できます。移行の際に旧バージョンは必要なく、デザイン画面でのコントロールの貼り直しなどを行う必要はありません。

移行ツールの操作方法を含む移行手順や移行する際の技術情報は、製品ヘルプに記載しています。
[製品ヘルプ]を見る


ActiveX製品や異なるプラットフォームからの移行

ActiveX製品と .NET製品は異なる実行基盤で動作するため基本的に両者に互換性はなく、移行ツールも用意しておりません。

[サポート&サービス]‐[.NET移行情報]

また、SPREADはWPFのほか、Windows フォーム、ASP.NETおよびHTML5で動作する製品を提供していますが、これら製品はベースとなるテクノロジーが異なるため互換性はありません。そのため、プロジェクトを移行するための移行ツールは提供しておらず、搭載している機能も完全には一致しません。

[製品情報]‐[SPREAD for Windows Forms 10.0J]
[製品情報]‐[SPREAD for ASP.NET 10.0J]
[製品情報]- [SpreadJS 9J]

ただし、SPREADの特徴的な機能の多くは異なるメンバに移植するなどして継承されています。ActiveX版およびWindowsフォーム版の機能およびメンバを比較した情報を製品ヘルプに記載していますので、移行時の参考資料としてご利用ください。
[製品ヘルプを見る]

また、ASP.NET版やHTML5版も含めたプラットフォームの異なる全製品間の機能比較表も公開しています。
[プラットフォーム間機能比較]はこちら


各製品の共存

開発環境・運用環境共に、旧バージョン製品との共存が可能です。また、WindowsフォームやASP.NETなど、ほかのプラットフォーム用のSPREADとの共存も可能です。なお、1つのプロジェクト内で複数のバージョンを同時に使用することはできません。

このページの先頭へ