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WebCharts3D

Webチャート3D|訴求力の高い美しいチャートを生成
バージョン
: 5.4J
販売形態
: ダウンロード
発売日
: 2014/8/20

トライアル版

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よくある質問

デザイナの機能をEclipseに統合するプラグインが提供されており、Eclipse上でチャートの開発ができます。

Javaのアプリケーションであれば、サーバーサイド、クライアントサイドのどちらでも利用できます。
WebCharts3Dのデザイナには、JSP、JSF、Applet、Swing、SWTなど7種類のコードを自動生成する機能が用意されています。また、JSP用のコードを使ってServletからチャートを出力することも可能です。

一般的なJavaアプリケーション同様に、オペレーティングシステムに登録されたフォントを使用することができます。

PNG、JPEG、BMP、SWF(Adobe® Flash®)、SVG、PDF、TIFF、WBMP、VML、CANVASの10種類のファイル形式で出力できます。

APIを使ってJavaプログラム内でチャートデータを設定できます。また、XMLファイルやCSVファイルからデータを読み込むこともできます。さらに、JDBC経由でデータベースに発行したクエリの結果をそのままデータソースとして使用することもできます。

はい、可能です。
ユーザーのチャート上での操作を受け取るために、「クリッカブルマップ」機能を用意しています。クリック時のカーソル座標に応じて、グラフをドリルダウンしたり、異なるページにジャンプしたりできます。

はい、可能です。
SWFまたはSVG形式で出力する際、チャートにアニメーション効果を付けることができます。棒グラフの棒や折れ線グラフの線をフェードインで表示することができます。

以下の43種類のチャートをサポートしています。
棒グラフ、折れ線グラフ、四角錐グラフ、エリアグラフ、曲線グラフ、円錐グラフ、円柱グラフ、段差グラフ、四角錐カットグラフ、円錐カットグラフ、散布図、プリズムグラフ、横棒グラフ、フロート棒グラフ、フロートエリアグラフ、フロート横棒グラフ、HiLoCloseチャート、 HiLoOpenCloseチャート、ローソク足、箱ひげ図、バブルチャート、階段グラフ、円グラフ、レーダーチャート、ゲージ、エリアレーダーチャート、ヒストグラム、タイムラインチャート、プロファイルチャート、回帰グラフ、ガントチャート、マップ、テーブル、カラーマップ、ヒートマップ、レベルチャート、ダイヤルチャート(非推奨)、ツリー、スライド、ウィンドローズチャート、3D面チャート、ファンネルチャート、スプレッドチャート

はい、可能です。
折れ線グラフと棒グラフなど、X軸を共有する2つのチャートを上下に並べて表示できます。

はい、可能です。
1つのチャートに折れ線グラフ、棒グラフ、エリアグラフなど、複数のチャート種を同時に表示できます。ただし、円グラフなど表示形式の異なる一部のチャート種は同時に表示できません。

WebCharts3Dは、バージョン5.2Jから以前のバージョンと一部異なるXMLスタイルおよびAPIを使用しています。以前のリリースを使って作成したチャートをバージョン5.2J以降で動作するようにするには、次の2つの方法があります。

旧バージョンのAPIとスタイルを使用する
バージョン5.2J以降に含まれる旧バージョンのAPIは、自動的に元のスタイルを新しいスタイルに変換し、新しいAPIの適切な機能を呼び出します。これは最も簡単な方法ですが、バージョン5.2J以降の新しい機能は使用できなくなります。なお、一部の変更/削除されたAPIを使用しているチャートは新しいAPIを使用するようコードを修正する必要があります。変更があったクラスについては各バージョンのリリースノートを参照してください。
新しいAPIとスタイルを使用する
旧バージョンを使用して作成したスタイルをバージョン5.2J以降のスタイルに変換するには、WebCharts3Dデザイナの[スタイル]ペインを使用します。このペインに元のスタイルを貼り付け、[適用]ボタンをクリックします。[スタイル]ペインには新しいスタイルが表示され、[コードビュー]ペインには、元のコードの代わりに使用できる新しいコードが表示されます。

本製品には1年間のプレミアムサポートが付属しています。
プレミアムサポートの詳細はJava製品のサポートポリシーをご覧ください。
[サポート&サービス]-[テクニカルサポート]-[サポートポリシー]-[Java]はこちら

トライアル版で出力したチャートには、評価目的のモジュールであることを表すメッセージが表示されます。それ以外は機能・性能とも製品版とまったく同様にお試しいただけます。なお、トライアル版は30日間の試用期限を設けています。

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