[Reports for WinForms] どんな規格のバーコードを作成できますか?

文書番号 : 73866     文書種別 : Info
登録日 : 2012/09/21     最終更新日 : 2013/11/20

対象製品

Studio for WinForms

詳細

基本のバーコードと拡張バーコードを出力する機能が用意されており、それぞれ以下のバーコードに対応しています。

■基本のバーコード
Code39/Code93/Code128/CodeI2of5/Codabar/PostNet/Ean13/Ean8/UpcA/UpcE/Ean128

■拡張バーコード
Code39/Code39(フルアスキー)/Code49/Code93/Code128/JAN8/JAN13/EAN128/ITF/POSTNET/UPC/A/UPC/E/UPC/Aアドオン/NW-7(CODABAR)/QRコード(モデル1, モデル2)/PDF417/カスタマバーコード/GS1データバー

なお、基本のバーコードと拡張バーコードでは、設定できるプロパティも異なり、拡張バーコードではDPIやサイズを設定するために用いられる単位なども設定できます。