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ライセンス認証

.NET製品のライセンス認証(ソフトウェア・アクティベーション)の方法について説明しています。
また、一部製品のライセンスキーの申し込みやバージョンアップ申請、オフライン アクティベーションの申し込みなど、各種ライセンス関連の手続きやお問い合わせなどもこちらで受け付けています。

ライセンス認証(JavaScriptライブラリ)

SpreadJS 9Jのご利用時に必要となるライセンス認証について説明しています。
ライセンス認証および認証解除の手順、認証解除が行えなくなった場合のライセンス再認証の手順をご覧いただけます。

SpreadJS(Ver.10.x.x -)のライセンス認証手順については、以下をご参照ください。

ライセンス認証について

ライセンス再認証とは

ライセンス再認証は、以下のような理由でライセンス認証解除の手続きができなくなった場合に行います。

  • コンピュータが故障して使用できなくなった
  • 認証解除せずにハードウェア構成(ハードディスクやCPU)を変更した
  • 認証解除せずにコンピュータを廃棄または返却した
  • 開発コンピュータが顧客所有物であり、開発終了後に認証解除せずに納品した
  • ライセンス再認証の手続き完了後、当該プロダクトキーを使用した別のコンピュータでのライセンス認証が可能になります。
  • ※ 同一プロダクトキーを使用した同一コンピュータへの再インストールについては、ハードディスクやCPUの構成が変わっていなければライセンス再認証は不要です。ハードディスクをフォーマットした場合やOSを再インストールした場合でも、製品の再インストール時に複数台分の認証とみなされることはありません。
  • ※ 「ライセンス認証/認証解除ツール」を使用する製品の場合は、製品をアンインストールしてもツール自体はまだ残っていますので、そちらを使用してライセンス認証の解除が可能です。詳細については「認証解除の手順」を参照してください。

ライセンス再認証の手順
1. 再認証リクエスト

再認証リクエストページ(https://sas.grapecity.com/reactivation)にアクセスし、すべての項目を入力して、[送る]をクリックします。にアクセスし、すべての項目を入力して、[送る]をクリックします。

画像「再認証リクエストページ画面」

  • ※ 「電子メール」「名前」「電話番号」欄には、お手続きされる方の情報を入力してください。製品のユーザー登録者様以外の方のお手続きも可能です。
「このプロダクトキーは認証されていません」エラーが表示される場合

「送る」ボタンをクリックしたとき、「このプロダクトキーは認証されていません」というエラーが発生する場合があります。

画像「エラー表示」

本エラーは、入力されたプロダクトキーがライセンス認証されていない状態であることを意味しています。たとえば、すでにライセンス認証解除が行われている場合や、一度もライセンス認証に使用されていない場合です。
この場合、本プロダクトキーはライセンス認証に使用可能な状態となっています。ライセンス再認証の手続きは必要ありません。

2. 再認証リクエストの受付

2.で再認証リクエストの受付が行われた場合、承認結果のメールが、sas.admin@grapecity.comから送られてきます。

再認証リクエストが承認されていれば、当該プロダクトキーを使用したライセンス認証が可能になります。
再認証リクエストが承認されていなければ、当該プロダクトキーを使用して、別のコンピュータでのライセンス認証はできません。その理由や対処方法がメールに記載されておりますので、内容を確認してください。

以上でライセンス再認証の手続きは完了です。

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