サポート&サービス

Home > サポート&サービス > テクニカルサポート > 製品の対応環境

テクニカルサポート

製品に関する技術的なサービスを提供しています。製品別の技術情報(ナレッジベース)および、対応環境情報をご覧いただけます。また、E-mailによるテクニカルサポートのお申し込みもこちらで受け付けています。

ComponentOne サブスクリプション製品をご購入された方

サブスクリプションにて、ComponentOne製品(ComponentOne Studio、Wijmo、Xuni)をご購入された方は、下記のComponentOne Studioサイトからユーザー登録をお願いいたします。

ComponentOne サブスクリプション製品のユーザー登録を行う

製品の対応環境

OS、統合開発環境、ブラウザなどの動作環境に対して、各製品の対応状況と今後の予定を公開しています。

Windows Me

一覧に戻る

注意事項
  • 対応環境について

    各製品における開発環境および運用環境の対応OSを示します。

    対応環境はすべて日本語環境です。英語環境でご使用になる場合は各製品の英語版をお使いください。日本語以外のOSの対応については、「その他の環境」ページをご覧ください。
    [その他の環境]はこちら

    未対応環境でのご利用につきましては、動作保証およびサポートサービスの対象外になりますので、十分に動作を検証された上でご判断ください。

  • ディスプレイドライバについて

    Windows Meで提供されている標準のディスプレイドライバを使用している場合、表示の乱れ(再描画されない、ディザ表示されないなど)が発生することがあります。各メーカーから提供されているWindows Me対応ドライバを使用してください。

  • 対応するVisual Basicのバージョンについて

    Visual Basic 6.0を対応環境とします。
    Visual Basicの対応環境に準じ、Visual Basic 5.0は対象外となります。詳細についてはマイクロソフト社の「開発ツール対応 OS 一覧」をご参照ください。
    開発ツール対応 OS 一覧 (マイクロソフト社)

  • Visual C++の対応について

    「Visual Basic・Internet Explorer以外」ページをご参照ください。
    [Visual Basic・Internet Explorer以外]はこちら

○ : 対応 × : 未対応(対応予定なし)

製品名 Ver. 対応 特記事項
ActiveBar 1.0J ×
ActiveComm 1.0J
ActiveListBar 1.0J
ActiveReports 1.0J ×
1.5J
ActiveReports (Standard/Professional) 2.0J
ActiveSuite 1.0J × ActiveListBar 1.0J、ActiveTreeView 1.0Jのみ対応
ActiveSuite Plus 2.0J
ActiveThreeD 2.0J ×
ActiveThreeD Plus 3.0J
ActiveToolBar Plus 2.0J
ActiveTreeView 1.0J
ChartBuilder 5.0J
ClassAction 1.5J ×
CodePak Pro 1.0J VB6対応モジュール(98/10/06以降)必須
DenpyoMan 1.0J
1.5J
FxTools with PlanetFX 4.1J ×
iNetMail 1.0J 2000/09/20版以降で対応
iNetTransfer 1.0J 2000/09/20版以降で対応
iNetWinsock 1.0J 2000/09/20版以降で対応
InputMan 5.0J ×
InputMan Pro 6.0J ×
6.5J
7.0J
LEADTOOLS Pro 7.0J ×
10.0J 制限事項あり
LEADTOOLS Pro Express 7.0J ×
10.0J 制限事項あり
LEADTOOLS
(Document Imaging/Raster Imaging/
Raster Imaging Pro)
12.0J
LEADTOOLS
(Raster Imaging/Raster Imaging Pro/
Plug-In)
14.0J
NT Service ToolKit 1.0J ×
OlectraChart 5.0J ×
6.0J
PDQComm 3.2J × 後継製品 : ActiveComm
QuickPak Pro 4.0J ×
QuickPak VB/VJ++ 1.0J 完全版モジュール(99/09/20)必須(QuickPak Pro)
CSFormコントロール、CSPictコントロールは動作しない(QuickPak Pro)
SPREAD 2.5J ×
3.0J
6.0J
7.0J
SpyWorks Pro 5.1J ×
StorageTools 1.0J ×
True DBGrid 4.0J ×
True DBGrid Pro 5.0J ×
6.0J
7.0J
8.0J
True WebChart 6.0J
8.0J
True WinChart 8.0J
VB SourceBook 6.0J
VS-FLEX 2.0J ×
3.0J ×
VS-FlexGrid Pro 6.0J
7.0J 最新モジュール(2000/11/01以降)にて対応
8.0J
VS-OCX 5.0J ×
VS-Resizer 6.0J
VS-VIEW 2.0J ×
3.0J ×
6.0J
VS-VIEW (Classic/Reporting) 7.0J
8.0J
一覧に記載のない製品・バージョン ×
制限事項
  • iNetSuite 1.0J (iNetMail 1.0J、iNetTransfer 1.0J、iNetWinsock 1.0J) セットアップが中断し、製品をインストールすることができません。
    セットアッププログラムが製品の動作に必要なDCOM を正しく検出できないためです。
    検出機能を強化したセットアッププログラムを、「ActiveX - アップデート」ページよりダウンロードしてご利用ください。
    [ダウンロード]-[アップデート]-[ActiveX]はこちら
  • LEADTOOLS Pro 10.0J、LEADTOOLS Pro Express 10.0J TWAINを介してスキャナ等を制御する場合、Windows 95/98で正常に動作する機能の一部がWindows Me上で利用できない場合があります。
  • QuickPak VB/J++ 1.0J 製品に同梱のQuickPak Pro 4.0Jについては、「完全版モジュール(99/09/20)」を導入する必要があります。また、CSFormコントロールおよびCSPictコントロールについては、Windows 98同様、Windows Me上での動作を保証しません。「ActiveX - アップデート」ページよりダウンロードしてご利用ください。
    [ダウンロード]-[アップデート]-[ActiveX]はこちら
このページの先頭へ