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テクニカルサポート

製品に関する技術的なサービスを提供しています。製品別の技術情報(ナレッジベース)および、対応環境情報をご覧いただけます。また、E-mailによるテクニカルサポートのお申し込みもこちらで受け付けています。

ComponentOne サブスクリプション製品をご購入された方

サブスクリプションにて、ComponentOne製品(ComponentOne Studio、Wijmo、Xuni)をご購入された方は、下記のComponentOne Studioサイトからユーザー登録をお願いいたします。

ComponentOne サブスクリプション製品のユーザー登録を行う

製品の対応環境

OS、統合開発環境、ブラウザなどの動作環境に対して、各製品の対応状況と今後の予定を公開しています。

Windows XP(SP1以前)

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注意事項
  • 対応環境について

    各製品における開発環境および運用環境の対応OSを示します。

    対応環境はすべて日本語環境です。英語環境でご使用になる場合は各製品の英語版をお使いください。日本語以外のOSの対応については、「その他の環境」ページをご覧ください。
    [その他の環境]はこちら

    ActiveX製品が対応しているのは、32ビット版OS環境のみです。64ビット版OS環境には対応していません。WOW64サブシステム上での使用についても動作保証外となります。

    未対応環境でのご利用につきましては、動作保証およびサポートサービスの対象外になりますので、十分に動作を検証された上でご判断ください。

  • OSに対するSP(Service Pack)の適用について

    下記の内容は、SP1以前のService Packを適用したWindows XP環境について記載したものです。SP2以降のSevice Packを適用したWindows XPの対応情報については、「Windows XP」ページをご参照ください。
    [Windows XP]はこちら

  • ユーザー権限について

    制限ユーザー(Users)に設定されているユーザーは、設計時にコントロールを利用することができません(「書き込みできません」というエラーが発生します)。
    コントロールを利用する場合は、標準ユーザー(PowerUsers)もしくはシステム管理者(Administrators)に設定されているユーザーでご使用ください。

    標準ユーザー(PowerUsers)で製品をインストールしようとすると、管理者権限がない旨の警告が出る場合がありますが、警告を無視してインストールを続行することにより、正常にインストールを終了することができます。

  • 対応するVisual Basicのバージョンについて

    Visual Basic 6.0を対応環境とします。
    Visual Basicの対応環境に準じ、Visual Basic 5.0は対象外となります。詳細についてはマイクロソフト社の「開発ツール対応 OS 一覧」をご参照ください。
    開発ツール対応 OS 一覧 (マイクロソフト社)

  • 日本語フォントの文字化けについて

    コントロールに日本語フォントを設定して使用しても、日本語表示で文字化けする場合があります。この場合は、FontオブジェクトのCharsetプロパティを明示的に128(2バイト日本語文字セット[DBCS])に設定して下さい。

  • Visual C++の対応について

    「Visual Basic・Internet Explorer以外」ページをご参照ください。
    [Visual Basic・Internet Explorer以外]はこちら

○ : 対応 × : 未対応(対応予定なし)

製品名 Ver. 対応 特記事項
ActiveBar 1.0J ×
ActiveComm 1.0J
ActiveListBar 1.0J
ActiveReports 1.0J ×
1.5J
ActiveReports
(Standard/Professional)
2.0J
ActiveSuite 1.0J × ActiveListBar 1.0J、ActiveTreeView 1.0Jのみ対応
ActiveSuite Plus 2.0J
ActiveThreeD 2.0J ×
ActiveThreeD Plus 3.0J
ActiveToolBar Plus 2.0J
ActiveTreeView 1.0J
ChartBuilder 5.0J ×
ClassAction 1.5J ×
CodePak Pro 1.0J ×
DenpyoMan 1.0J
1.5J
FxTools with PlanetFX 4.0J ×
iNetMail 1.0J
iNetTransfer 1.0J
iNetWinsock 1.0J
InputMan 5.0J ×
InputMan Pro 6.0J ×
6.5J
7.0J
LEADTOOLS Pro 7.0J ×
10.0J ×
LEADTOOLS Pro Express 7.0J ×
10.0J ×
LEADTOOLS
(Document Imaging/Raster Imaging/
Raster Imaging Pro)
12.0J
LEADTOOLS
(Raster Imaging/Raster Imaging Pro/
Plug-In)
14.0J
NT Service ToolKit 1.0J 制限事項あり
OlectraChart 5.0J ×
6.0J 制限事項あり
PDQComm 3.2J × 後継製品 : ActiveComm
QuickPak Pro 4.0J ×
QuickPak VB/VJ++ 1.0J ×
SPREAD 2.5J ×
3.0J
6.0J
7.0J
SpyWorks Pro 5.1J ×
StorageTools 1.0J ×
True DBGrid Pro 5.0J ×
6.0J ×
7.0J
8.0J
True WebChart 6.0J 制限事項あり
8.0J
True WinChart 8.0J
VB SourceBook 6.0J
VS-FLEX 3.0J ×
VS-FlexGrid Pro 6.0J ×
7.0J 制限事項あり
8.0J 制限事項あり
VS-OCX 5.0J × 後継製品 : VS-Resizer
VS-Resizer 6.0J
VS-VIEW 3.0J ×
6.0J ×
VS-VIEW (Classic/Reporting) 7.0J 制限事項あり
8.0J
一覧に記載のない製品・バージョン ×
制限事項
  • iNetTransfer 1.0J ファイアウォールが有効になっている状態で、FtpコントロールのLogoutメソッドを発行すると、ログアウト処理終了後にErrorイベントが発生します。
    ファイアウォールを無効にした場合は発生しません。
  • NT Service ToolKit 1.0J 以前のOSからWindows XPにアップグレードした場合は、NT Service ToolKitを再度インストールする必要があります。
  • OlectraChart 6.0J IE上でCabファイルを使用した場合、クライアント側のVBスクリプトで、Chart2D、Chart3D直下のBorderオブジェクトを参照するとエラーが発生します。JavaScriptで記述した場合や、サーバー側のVBスクリプトでは発生しません。
  • True WebChart 6.0J IE上でCabファイルを使用した場合、クライアント側のVBスクリプトで、Chart2D、Chart3D直下のBorderオブジェクトを参照するとエラーが発生します。JavaScriptで記述した場合や、サーバー側のVBスクリプトでは発生しません。
    また、Visual InterDevでデザイン用のコントロールを使用した場合、ソースタブとデザインタブの切替を行うと、コントロールのプロパティ設定がクリアされます。
  • True WebChart 8.0J IE上でCabファイルを使用した場合、クライアント側のVBスクリプトで、Chart2D、Chart3D直下のBorderオブジェクトを参照するとエラーが発生します。JavaScriptで記述した場合や、サーバー側のVBスクリプトでは発生しません。ただし、Borderの代わりにCBorderオブジェクトを参照することで、IE上でBorderオブジェクトの機能を使用することが可能です。
    また、Visual InterDevでデザイン用のコントロールを使用した場合、ソースタブとデザインタブの切替を行うと、コントロールのプロパティ設定がクリアされます。
  • True WinChart 8.0J IE上でCabファイルを使用した場合、クライアント側のVBスクリプトで、Chart2D、Chart3D直下のBorderオブジェクトを参照するとエラーが発生します。JavaScriptで記述した場合や、サーバー側のVBスクリプトでは発生しません。ただし、Borderの代わりにCBorderオブジェクトを参照することで、IE上でBorderオブジェクトの機能を使用することが可能です。
  • VS-FlexGrid Pro 7.0J ColImageListプロパティを使用するとエラーが発生します。
  • VS-FlexGrid Pro 8.0J ColImageListプロパティを使用するとエラーが発生します。
  • VS-VIEW 7.0J Classic Edition / Reporting Edition WindowsXPにおけるフォントの仕様変更により、テキストのワードラップ位置が他のOS環境で実行した結果と異なる場合があります。
  • VS-VIEW 8.0J Classic Edition / Reporting Edition WindowsXPにおけるフォントの仕様変更により、テキストのワードラップ位置が他のOS環境で実行した結果と異なる場合があります。
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